⑴目的地:大山
日時:10月12日(日)
山行の目的:合宿に向けた体力作り・景色を楽しむ
⑵参加者
高1:1名
中3:5名
中2:6名(1名遅刻により欠席)
中1:1名
顧問:2名
⑶行程
9:00 出発
9:35-45 休憩
10:35-10:45 休憩
11:32-11:52 昼休憩@山頂
下のみケーブルカー使用
13:48 下山 バス停
9:00 大山ケーブルバス停 出発
↓
9:35-45 休憩
10:35-10:45 休憩
↓
11:32 大山山頂 到着
↓
↓昼休憩 20分
↓
11:52 山頂 出発
↓
12:48-12:58 休憩
↓
↓下りのみケーブルカー使用
↓
13:48 大山ケーブルバス停 到着
⑷総括
1000m越えの山にしては大分登りやすかったと感じた。行程自体も余裕を持って見積もっていたとはいえ予定より4時間ぐらい早く下山した。
1番きつかったのが登りの1番最初の男坂だった。結構急な階段で何人か少しバテてしまい、早めに休憩をとった。男坂では霧も出たので湿度が高く、少し不快だったが、景色が神秘的になっていた。
登りは全体的に階段が多く、文句を言ってる部員もいたが、そのおかげで登りやすかったのだとは思う。
途中に神社があった。意識していなかったが大山は三百名山らしく、神社やケーブルカーの影響もあって登山客が多かった。
山頂にも神社がありそのおかげで開けていた。快晴だったこともあり展望が良かった。
下山は登りと違い見晴台を通るルートだった。見晴台の展望に期待していたのだが、霧と木のせいで全然良くありませんでした。山頂が良かったのでよしとした。
下山中には鹿にもあった。何気に山岳部の山行で野生動物に会ったのはこれが初めてだった。
かなり余裕を持って降りてきたが、足を軽く挫いている部員がいたので大事をとってケーブルカーに乗った。ケーブルカーを使うのは甘えだという文句も出ていたが、個人的にはケーブルカーはあまり乗るものではないので乗れて良かったとは思う。
余った時間でみんなで温泉にも行った。楽しい山行でした。
⑸反省文
中3
A・S
・今回の山行では水が2リットルでは足りなかったので、次回は3リットル持っていくつもりです。
H・Y
・階段への耐性があまりないことがわかったので、耐性をつけたい
I・S
・上りまあ早めだけどいけるかなって思ったが少し早かったかな、、、
・気温は低かったが湿度が高くて暑いだろうと見越して半袖で行ったのはよかった
O・S
・行動食に塩分チャージ系のものを入れる
中2
M・D
・今回の山行では階段が多すぎることもあり、少し疲れてしまったので、体力をしっかりつけたいです。
G・S
・小田急沿線に住んでいるにも関わらず電車に乗り間違え、遅れたこと
S・N
・反省点は階段の時にだいぶ疲れてしまったことです
O・N
・もうちょっとゆっくりでもよかった
K・S
・前半三十分でバテて早くに休憩を取らせてしまったため、次からはさらに体力をつけて山行に臨みたい
・行きのバスで乗り遅れそうになったので、山行前にしっかりと残高を確認し、チャージしようと思った。
中1
M・S
・ハイドロポンプを忘れたことで水分補給に手間取ってしまった。
・スープも持ってきたことでお昼を食べきれなかった。
・下りで足が完全に疲れてしまってたのでランニングをもう少し頑張りたい。
<写真>
男坂

山頂より


見晴台

鹿たち

ケーブルカー

階段に危機感を覚えている人が割といたので、部活で階段の登りおりのトレーニングを増やします
佐々木
日時:10月12日(日)
山行の目的:合宿に向けた体力作り・景色を楽しむ
⑵参加者
高1:1名
中3:5名
中2:6名(1名遅刻により欠席)
中1:1名
顧問:2名
⑶行程
9:00 出発
9:35-45 休憩
10:35-10:45 休憩
11:32-11:52 昼休憩@山頂
下のみケーブルカー使用
13:48 下山 バス停
9:00 大山ケーブルバス停 出発
↓
9:35-45 休憩
10:35-10:45 休憩
↓
11:32 大山山頂 到着
↓
↓昼休憩 20分
↓
11:52 山頂 出発
↓
12:48-12:58 休憩
↓
↓下りのみケーブルカー使用
↓
13:48 大山ケーブルバス停 到着
⑷総括
1000m越えの山にしては大分登りやすかったと感じた。行程自体も余裕を持って見積もっていたとはいえ予定より4時間ぐらい早く下山した。
1番きつかったのが登りの1番最初の男坂だった。結構急な階段で何人か少しバテてしまい、早めに休憩をとった。男坂では霧も出たので湿度が高く、少し不快だったが、景色が神秘的になっていた。
登りは全体的に階段が多く、文句を言ってる部員もいたが、そのおかげで登りやすかったのだとは思う。
途中に神社があった。意識していなかったが大山は三百名山らしく、神社やケーブルカーの影響もあって登山客が多かった。
山頂にも神社がありそのおかげで開けていた。快晴だったこともあり展望が良かった。
下山は登りと違い見晴台を通るルートだった。見晴台の展望に期待していたのだが、霧と木のせいで全然良くありませんでした。山頂が良かったのでよしとした。
下山中には鹿にもあった。何気に山岳部の山行で野生動物に会ったのはこれが初めてだった。
かなり余裕を持って降りてきたが、足を軽く挫いている部員がいたので大事をとってケーブルカーに乗った。ケーブルカーを使うのは甘えだという文句も出ていたが、個人的にはケーブルカーはあまり乗るものではないので乗れて良かったとは思う。
余った時間でみんなで温泉にも行った。楽しい山行でした。
⑸反省文
中3
A・S
・今回の山行では水が2リットルでは足りなかったので、次回は3リットル持っていくつもりです。
H・Y
・階段への耐性があまりないことがわかったので、耐性をつけたい
I・S
・上りまあ早めだけどいけるかなって思ったが少し早かったかな、、、
・気温は低かったが湿度が高くて暑いだろうと見越して半袖で行ったのはよかった
O・S
・行動食に塩分チャージ系のものを入れる
中2
M・D
・今回の山行では階段が多すぎることもあり、少し疲れてしまったので、体力をしっかりつけたいです。
G・S
・小田急沿線に住んでいるにも関わらず電車に乗り間違え、遅れたこと
S・N
・反省点は階段の時にだいぶ疲れてしまったことです
O・N
・もうちょっとゆっくりでもよかった
K・S
・前半三十分でバテて早くに休憩を取らせてしまったため、次からはさらに体力をつけて山行に臨みたい
・行きのバスで乗り遅れそうになったので、山行前にしっかりと残高を確認し、チャージしようと思った。
中1
M・S
・ハイドロポンプを忘れたことで水分補給に手間取ってしまった。
・スープも持ってきたことでお昼を食べきれなかった。
・下りで足が完全に疲れてしまってたのでランニングをもう少し頑張りたい。
<写真>
男坂

山頂より


見晴台

鹿たち

ケーブルカー

階段に危機感を覚えている人が割といたので、部活で階段の登りおりのトレーニングを増やします
佐々木
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