藤森です。

連絡がうまくとれずに報告書のアップが遅れてしまいました。すいません。

もう6月なのに!

そして四月オープン山行は文化祭の準備と重なったため
いろいろとミスが重なったようです。
いそがしいときはお互いに気をかけてことに望みましょう!

四月オープン山行の報告書です。

2010年 4月オープン山行(高尾山)
                   2010.5.9
★:目的地  高尾山


★:日程 2010/4/25(日)

★:参加者
高2
•  渡邊 真之
•  吉川 正悟
•  飯塚 秀人
•  山口 岳彦
高1
•  奥村 航
•  菅澤 将大
•  佐野 悠太
•  中川 航輔
中3
•  頼 哲誼
•  井上 洋輔
•  高間 恵介 
中2
•  飯田 大雅 
•  今井 航
•  渡邊 耕坪
中1
• 難波 啓太
• 鈴木 黎
顧問
• 増子 寛
• 山本 哲弘
★ 行程・タイムテーブル
追って付記します。



備考
高一が遅れてきたため、中三と中二の一部には先行して豚汁をつくってもらった。
◆:当日の天候
★ 反省文
高2
• 渡邊:
o 今回は最新の時点で中1があまり入らず気を揉んだがそれなりに入ってよかった。団装の確認をしっかりしていなかったので注意したい
• 山口:
o 麻布生活最後の高尾山を裸足で登り切ることができて良かった。山本先生とも登ることができてすごい嬉しかったです。
• 吉川:欠席
o
• 飯塚:
o 春のこの時期は桜もまだ残っていることもあって、山はとても綺麗でよかった。ただ、人も多かったので「人のいない山」の雰囲気も中一に味わってもらえなかったのは残念だ。いつも通っていた道が閉鎖されていたのは残念だったが、「猿」を見れたので良かった

高一
• 菅澤:
o 丘だった。面倒だったので運動靴で行った。まあオープン山行としてはそこそこだったと思う。
• 中川:
o 去年より数段楽だった。筋肉が付いた証なら嬉しい。僕は後発なのでよくはわからないが、コッフェルを忘れた件に関しては文化祭直前で丁寧に計画を立てられなかったのが原因だと思う。やはりガサツな山行はよくない。
• 佐野:
o 集合場所を間違えて高尾駅に行ってしまったので、次からは高尾山口駅と覚えておきたい。

中3
• 頼:
o 部室からコッフェルを持ってくるのを忘れてしまった。みんなの鍋を持ち寄る形で豚汁を作ることはできたが、今後は忘れ物がないよう気を付けたい。
• 井上:
o ガスを持っていくのを忘れた。急場しのぎはできたが、土曜日の部活、突然の計画変更が敗因だったと思う。また、中一に団装の伝達が上手にいってなかったため、豚汁で本来の二倍の量になるというミスも犯した。豚汁は美味しかったが、前述の理由で量が多かった。
• 高間:
o 先行隊だってまとまって行ったほうがよかったのでは?分裂して行動するのはあまりよくない気がする

中2
• 渡辺(耕)
o 今回中2は僕一人で登った。少し急いだので高尾山とは言え疲れた。もう少し体力をつけたいと思った。

中1
• 難波
o 前行った時より楽に登れた。服装にも気を付けたい
• 鈴木
o 自分の体力の無さを思い知った。

★ 全体的な反省点
1.みんなで協力して無事豚汁をつくれたが、鍋を忘れるのは非常に危険ことである。夏合宿などで鍋を忘れたら非常に困ったことになる。団装は絶対に確認しなければならない。
2.記録を付けるのを忘れた。出発が遅れてドタバタしていたとはいえ、これもあるまじきミスである。

◆:今後の課題
文化祭の準備の真只中の山行だったため、団装の伝達が及ばなかったなど、準備の粗さが目立った。高尾山だったからよかったものの、合宿では遅刻も鍋忘れも食料二倍も致命的なミスとなる。気をひきしめていかなければならない。