(1)目的地:笠取山
日程:12月21日(金)~12月22日(土)
山行の目的:冬山に慣れる
(2)参加者
高1オズボーン、河村、梶原
中3青野、戸高
中2畠山、古川
中1羽柴
(3)行程
計画書の行程
1日目
9:00塩山駅集合
↓
9:20タクシー乗車
↓
11:00作業平駐車場
↓
11:20出発
↓
14:40笠取小屋着、幕営
2日目
5:00起床
↓
6:00出発
↓
6:30雁坂分岐
↓
7:20笠取山
↓
7:50雁坂分岐
↓
8:10笠取小屋着、撤収
↓
9:10出発
↓
10:40作業平駐車場
↓
12:30塩山駅着、解散
実際の行程
1日目
10:30出発
↓
10:57休憩
↓
11:07出発
↓
11:47休憩
↓
11:57出発
↓
12:22笠取山荘着、幕営
2日目
6:17出発
↓
6:40アイゼン装着
↓
7:17山頂着
↓
7:27山頂発
↓
8:12水干着
↓
8:39笠取小屋着、撤収
↓
9:30出発
↓
10:11休憩
↓
10:42作場平着
↓
11:49塩山駅着、解散
(4)総括
筆者自身はA班にいたため、具体的にコメントが出来ないが、計画書の地名とタクシーの所要時間が間違っていたことに関して申し訳ない。また初日のタクシーでリーダーに迷惑を掛けてしまった。
片方にだけ書かないのもおかしな話なので、再掲にはなるが、反省会には出席してほしい。
残りは各自の反省点に任せたい。
(5)反省文
高1
オズボーン
冬は寒いので水が沸騰しにくく外で調理するのはやめた方が良い。
午前中にテント場の着いたのに、アタックする判断をできなかった。
河村
今回の山行の反省点は寝ぼけていて準備に余裕がなかったことである。次は余裕を持ってやりたい。
梶原
今回は初めての冬合宿だった。雪はほとんどなくあまり辛くはなかったが、山頂近くが凍っていたので怖かった。
中3
青野
今回の冬合宿では上着を多めに着てきてしまい、歩いている最中とても暑かったです。
次回から駅に着いた時点で体温調節をしておくべきだと思いました。
戸高
今回の冬合宿は天気に恵まれ良い合宿になったと思う。山頂から水干に向かう際、遠回りの道を歩いていたが、かなり早い段階で気付いたことはよかったと思う。また自炊の際、お米が悲惨なことになってしまったので、しっかりとマニュアル化した方が良いと感じた。
また計画書上の行き(帰り)のタクシーの所要時間が1時間(計二時間)違ったこと。これによって、一泊目の笠取小屋で自炊までの約4時間も時間をもて余すこととなってしまった。天候がとても良かったので、この時間内に山頂にアタックするということもできたと思う。(実際そのような意見も出た)。今回は1時間"短"かったのでよかったが、もしギリギリの計画で、所要時間が1時間"長"ければ大変なことになっていたかもしれないと思う。
今回の経験を今後の山行.合宿に生かしたいと思った。
中2
畠山
今回の山行では体力不足を感じました。なのでベルトをよりきつく締めたり、トレーニングするなどして体力を増強していきたいと思います。
また、アイゼンの付け方を忘れていて付けるのに時間が掛かってしまっていたので準備会の時にしっかり確認したいです。
古川
冬合宿の反省は2つあって、1つは米が上手く炊けなかったことです。水瓶座少なかったのと、火力が強すぎたのが合わさってこの世のものとは思えない米が炊きあがりました。次から気を付けます。
2つ目は、水を持ってきすぎて荷物が重くなったことです。
どちらも注意すれば直すことができるので次から気を付けます。
中1
羽柴
山岳部に入ってから初めて雪が積もっている道を歩いた。
今までも父と冬山を登ったことは何回かあったが、団体で登るのは初めての経験だった。
防寒具の予備がレインコートしかなかったので汗で濡れても着替えがなかった。
次回から多めに持って行くべきだと思った。
エアマットはとてもかさばるので、次回から外付けにしたい。
<写真>
探しています 見つけ次第連絡ください
半年遅れました 本当にすいません
A班にいたので全然わかりません
日程:12月21日(金)~12月22日(土)
山行の目的:冬山に慣れる
(2)参加者
高1オズボーン、河村、梶原
中3青野、戸高
中2畠山、古川
中1羽柴
(3)行程
計画書の行程
1日目
9:00塩山駅集合
↓
9:20タクシー乗車
↓
11:00作業平駐車場
↓
11:20出発
↓
14:40笠取小屋着、幕営
2日目
5:00起床
↓
6:00出発
↓
6:30雁坂分岐
↓
7:20笠取山
↓
7:50雁坂分岐
↓
8:10笠取小屋着、撤収
↓
9:10出発
↓
10:40作業平駐車場
↓
12:30塩山駅着、解散
実際の行程
1日目
10:30出発
↓
10:57休憩
↓
11:07出発
↓
11:47休憩
↓
11:57出発
↓
12:22笠取山荘着、幕営
2日目
6:17出発
↓
6:40アイゼン装着
↓
7:17山頂着
↓
7:27山頂発
↓
8:12水干着
↓
8:39笠取小屋着、撤収
↓
9:30出発
↓
10:11休憩
↓
10:42作場平着
↓
11:49塩山駅着、解散
(4)総括
筆者自身はA班にいたため、具体的にコメントが出来ないが、計画書の地名とタクシーの所要時間が間違っていたことに関して申し訳ない。また初日のタクシーでリーダーに迷惑を掛けてしまった。
片方にだけ書かないのもおかしな話なので、再掲にはなるが、反省会には出席してほしい。
残りは各自の反省点に任せたい。
(5)反省文
高1
オズボーン
冬は寒いので水が沸騰しにくく外で調理するのはやめた方が良い。
午前中にテント場の着いたのに、アタックする判断をできなかった。
河村
今回の山行の反省点は寝ぼけていて準備に余裕がなかったことである。次は余裕を持ってやりたい。
梶原
今回は初めての冬合宿だった。雪はほとんどなくあまり辛くはなかったが、山頂近くが凍っていたので怖かった。
中3
青野
今回の冬合宿では上着を多めに着てきてしまい、歩いている最中とても暑かったです。
次回から駅に着いた時点で体温調節をしておくべきだと思いました。
戸高
今回の冬合宿は天気に恵まれ良い合宿になったと思う。山頂から水干に向かう際、遠回りの道を歩いていたが、かなり早い段階で気付いたことはよかったと思う。また自炊の際、お米が悲惨なことになってしまったので、しっかりとマニュアル化した方が良いと感じた。
また計画書上の行き(帰り)のタクシーの所要時間が1時間(計二時間)違ったこと。これによって、一泊目の笠取小屋で自炊までの約4時間も時間をもて余すこととなってしまった。天候がとても良かったので、この時間内に山頂にアタックするということもできたと思う。(実際そのような意見も出た)。今回は1時間"短"かったのでよかったが、もしギリギリの計画で、所要時間が1時間"長"ければ大変なことになっていたかもしれないと思う。
今回の経験を今後の山行.合宿に生かしたいと思った。
中2
畠山
今回の山行では体力不足を感じました。なのでベルトをよりきつく締めたり、トレーニングするなどして体力を増強していきたいと思います。
また、アイゼンの付け方を忘れていて付けるのに時間が掛かってしまっていたので準備会の時にしっかり確認したいです。
古川
冬合宿の反省は2つあって、1つは米が上手く炊けなかったことです。水瓶座少なかったのと、火力が強すぎたのが合わさってこの世のものとは思えない米が炊きあがりました。次から気を付けます。
2つ目は、水を持ってきすぎて荷物が重くなったことです。
どちらも注意すれば直すことができるので次から気を付けます。
中1
羽柴
山岳部に入ってから初めて雪が積もっている道を歩いた。
今までも父と冬山を登ったことは何回かあったが、団体で登るのは初めての経験だった。
防寒具の予備がレインコートしかなかったので汗で濡れても着替えがなかった。
次回から多めに持って行くべきだと思った。
エアマットはとてもかさばるので、次回から外付けにしたい。
<写真>
探しています 見つけ次第連絡ください
半年遅れました 本当にすいません
A班にいたので全然わかりません
田中
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