1-3月
2012年02月14日
2012/2月山行計画書 大岳山
こんにちは。頼です。
さて1月山行の報告がまとまったかと思ったら2月山行が迫ってきました。
2月19日に奥多摩の御岳山を経由して大岳山に登ります。
では計画書です。
2012年2月月例山行計画書
●目的地 大岳山(山と高原地図23『奥多摩』)
●集合:2月19日(日)青梅線御嶽駅08:50集合(8時44分着あり。新宿7時7分)
●参加者
高1
頼 哲誼
伊澤拓人
中3
渡辺耕坪
飯田大雅
中2
尾島暢彦
楊 欣海
永川直道
茂木武統
吉田直樹
中1
内山貴裕
川崎哲太
久保俊太
後藤 光
川口航平
今井健太
渡邊大祐
顧問
江田雅人
●行程
09:05御嶽からバスに乗車 ~ 09:30滝本からケーブルカーに乗車 ~ 09:40御岳山駅を出発 ~ 10:20御岳山山頂 ~ 11:20芥場峠 ~ 12:00大岳山(12:30出発) ~ 14:00鋸山 ~
15:30奥多摩駅到着
●個人装備
弁当、飲み物、防寒具、ザックカバー、雨具、替えの靴下、下着スパッツ、帽子、細引き、ヘッドライト、地図、軍手、磁石、ビニール袋、トイレットペーパー、ナイフ、タオル、携帯電話、腕時計、帽子、非常パック(レスキューパック{レスキューシート、固形燃料、ライター}保険証のコピー、常備薬、絆創膏、ライター、下痢止め、非常食、綿棒、予備の電池)アイゼン(部の物を貸し出す)
●備考
バス料金270円ケーブルカー料金570円(それぞれ往路のみ使用)を用意しておくこと
※どちらもPASMO、Suica共に利用可
以上です。
さて1月山行の報告がまとまったかと思ったら2月山行が迫ってきました。
2月19日に奥多摩の御岳山を経由して大岳山に登ります。
では計画書です。
2012年2月月例山行計画書
●目的地 大岳山(山と高原地図23『奥多摩』)
●集合:2月19日(日)青梅線御嶽駅08:50集合(8時44分着あり。新宿7時7分)
●参加者
高1
頼 哲誼
伊澤拓人
中3
渡辺耕坪
飯田大雅
中2
尾島暢彦
楊 欣海
永川直道
茂木武統
吉田直樹
中1
内山貴裕
川崎哲太
久保俊太
後藤 光
川口航平
今井健太
渡邊大祐
顧問
江田雅人
●行程
09:05御嶽からバスに乗車 ~ 09:30滝本からケーブルカーに乗車 ~ 09:40御岳山駅を出発 ~ 10:20御岳山山頂 ~ 11:20芥場峠 ~ 12:00大岳山(12:30出発) ~ 14:00鋸山 ~
15:30奥多摩駅到着
●個人装備
弁当、飲み物、防寒具、ザックカバー、雨具、替えの靴下、下着スパッツ、帽子、細引き、ヘッドライト、地図、軍手、磁石、ビニール袋、トイレットペーパー、ナイフ、タオル、携帯電話、腕時計、帽子、非常パック(レスキューパック{レスキューシート、固形燃料、ライター}保険証のコピー、常備薬、絆創膏、ライター、下痢止め、非常食、綿棒、予備の電池)アイゼン(部の物を貸し出す)
●備考
バス料金270円ケーブルカー料金570円(それぞれ往路のみ使用)を用意しておくこと
※どちらもPASMO、Suica共に利用可
以上です。
2012年02月12日
2012/1月山行報告書 笹子雁ヶ腹摺山

笹子雁ヶ腹摺山頂上より 集合写真
こんにちは。頼です。
2月も半ばになりましたが、春合宿のことについて少し決まってきました。
今現在はまだ仮の段階ですが、高学年は北アルプスの蝶ヶ岳、低学年は雲取山を予定してます。
また、来年度の文化祭への出展も決定して、山岳部の意欲も上がってる…といいのですが。
さて、1月山行について報告させていただきます。
2012年1月山行報告書
●目的地 笹子雁ヶ腹摺山 (山と高原地図24 大菩薩嶺)
●集合 1月29日(日)中央本線笹子駅09:00集合
●参加者
高1
・頼 哲誼
・高間 恵介
・山口 集
中3
・渡辺 耕坪
中2
・楊 欣海
中1
・川崎 哲太
・久保 俊太
・渡辺 大祐
・今井 健太
顧問
・増子 寛
・山本 哲裕
・江田 雅人
・山廣 真之
●行程
9時19分出発
10時15分~25分まで休憩
11時15分~25分まで休憩
11時50分笹子雁ヶ腹摺山山頂到着。
12時27分山頂出発
13時25分~35分まで休憩
14時5分笹子駅到着
●反省文
高1
・頼
冬合宿からの冬休みを挟んでの久しぶりの山行として丁度良い山だったように思う。高低差は多少きつかったものの雪も予想していたよりはそんなに多く、ペースもバランスが良かったように思える。
また、前回の冬合宿に続いて遅刻者がゼロだったのでこれからも継続していきたい。ただ、ドタキャンが多かったのが気になる。インフルエンザや学級閉鎖など仕方なくはあるが、忘れ物によるものもあったので気を付けてほしい。僕自身も山行直後に体調を崩してしまったので今後に際して気を付けていきたい。
・高間
今回の山行は笹子という田舎駅が集合場所だったにも関わらず、遅刻が一人もいなかったのはいいことだと思う。でもドタキャンは絶対やめて欲しい。これからは気を付けてもらいたい。
・山口
今回は本当に久々、一年ぶりの山行である上に雪山であったので緊張していたが、終わってみれば非常に充実感溢れる山行となった。最後まで何の怪我もなく、楽しく山に登れたのは嬉しい限りです。
中3
・渡辺
今回の山行は少し雪が多かったが、快晴だった。
参加人数が少なかったのが気になったが、怪我もなく良い山行だったと思う
中2
・楊
1月山行の反省は家に自分用の水を忘れてコンビニで買うことになったことです。
中1
・川崎
1度目の休憩で上着を脱いだら登っている間寒かったので的確に体温調節をできるようにしたい。
・久保
山については特に何も無かったと思いますが、昼飯が三個全部梅おにぎりだったので、食べ物ももう少し考えようと思います。
・今井
今回の山行では、比較的楽に歩くことができました。
雪山独特の寒さや登りにくさはありましたが、頑張れたと思います。
これからもこの調子でやっていきたいと思いました。
・渡辺
今回の山行は自分にとって、初めての冬山の日帰り山行でした。冬山は二回目ですが思っていたよりも楽でした。驚いたのはやはり飲んだ水の量の少なさです。結果として500mlしか飲みませんでした。季節にあった個人装備の必要性を改めて思いました。また今回寝坊をしてしまい特急に乗らざるをえなくなりました。気を引きしめて今後の部活にのぞみたいと思います。
●全体の反省
・頂上で出発予定時刻より出発が遅れてしまった。・道がわかりにくかった。
●写真

登っていきます。

頂上到着!休憩中です。

頂上から見える富士山。流石秀麗富嶽十二景。

南アルプスも見えます。

下山していきます。結構傾斜がありました。

おまけ。これで肖像権も安心です。
以上です。
2012年01月21日
2012/1月山行計画書 笹子雁ヶ腹摺山
こんにちは。 頼です。
冬合宿の後始末も終わって、山岳部もようやく通常の部活に戻ってきました。
約一か月ぶりのランニングでは、みんな少し疲れ気味だった気がします。
さて、そんな中、今月の29日に月例山行を予定しています。
場所は大月の方の笹子雁ヶ腹摺山。 やたらと長い名前の山ですね。
ちなみにこの前まではその近くの本社ヶ丸に登る予定だったのですが、20日の雪によりあえなく断念…。
しかしどちらにしろ1000メートルを超える山なので、山行に向けてがんばっていきたいと思います。
では計画書です。
2012年1月山行計画書
●目的地 笹子雁ヶ腹摺山 (山と高原地図24 大菩薩嶺)
●集合 1月29日(日)中央本線笹子駅09:00集合(8時58分着あり。新宿7時30分)
●参加者
高1
・頼 哲誼
・高間 恵介
・山口 集
中3
・渡辺 耕坪
中2
・尾島 暢彦
・永川 直道
・楊 欣海
・茂木 武統
中1
・内山 貴裕
・川崎 哲太
・久保 俊太
・川口 航平
・磯村 貴志
・渡辺 大祐
・今井 健太
顧問
・山本 哲裕
・江田 雅人
・山廣 真之
●行程
9:10笹子駅出発 ~ 9:50新中橋 ~ 12:00笹子雁ヶ腹摺山頂上 ~大休止~ 12:30出発 ~ 14:00 新中橋 ~ 14:40 笹子駅
●個人装備
弁当、飲み物、雨具、ザック、ザックカバー、防寒具、替えの靴下・下着、スパッツ、帽子、細引き、ヘッドライト、地図、軍手、磁石、ビニール袋、トイレットペーパー、ナイフ、タオル、携帯電話、腕時計、帽子、非常パック(レスキューパック{レスキューシート、固形燃料、ライター}保険証のコピー、常備薬、絆創膏、ライター、下痢止め、非常食、綿棒、予備の電池) アイゼン(部の物を貸し出す)
●注意事項
・当日は雪がかなり積もっている事が予想される
以上です。
冬合宿の後始末も終わって、山岳部もようやく通常の部活に戻ってきました。
約一か月ぶりのランニングでは、みんな少し疲れ気味だった気がします。
さて、そんな中、今月の29日に月例山行を予定しています。
場所は大月の方の笹子雁ヶ腹摺山。 やたらと長い名前の山ですね。
ちなみにこの前まではその近くの本社ヶ丸に登る予定だったのですが、20日の雪によりあえなく断念…。
しかしどちらにしろ1000メートルを超える山なので、山行に向けてがんばっていきたいと思います。
では計画書です。
2012年1月山行計画書
●目的地 笹子雁ヶ腹摺山 (山と高原地図24 大菩薩嶺)
●集合 1月29日(日)中央本線笹子駅09:00集合(8時58分着あり。新宿7時30分)
●参加者
高1
・頼 哲誼
・高間 恵介
・山口 集
中3
・渡辺 耕坪
中2
・尾島 暢彦
・永川 直道
・楊 欣海
・茂木 武統
中1
・内山 貴裕
・川崎 哲太
・久保 俊太
・川口 航平
・磯村 貴志
・渡辺 大祐
・今井 健太
顧問
・山本 哲裕
・江田 雅人
・山廣 真之
●行程
9:10笹子駅出発 ~ 9:50新中橋 ~ 12:00笹子雁ヶ腹摺山頂上 ~大休止~ 12:30出発 ~ 14:00 新中橋 ~ 14:40 笹子駅
●個人装備
弁当、飲み物、雨具、ザック、ザックカバー、防寒具、替えの靴下・下着、スパッツ、帽子、細引き、ヘッドライト、地図、軍手、磁石、ビニール袋、トイレットペーパー、ナイフ、タオル、携帯電話、腕時計、帽子、非常パック(レスキューパック{レスキューシート、固形燃料、ライター}保険証のコピー、常備薬、絆創膏、ライター、下痢止め、非常食、綿棒、予備の電池) アイゼン(部の物を貸し出す)
●注意事項
・当日は雪がかなり積もっている事が予想される
以上です。
2011年02月28日
2011/2月山行報告書
2011年度2月山行報告書
■目的地 鳴虫山(山と高原地図13「日光 白根山・男体山」)
■集合 2月20日(土)東武日光駅9:30集合
■参加者
高1
・中川 航輔
・玉澤 芳樹
・菅澤 将大
・福井 達樹
・佐野 悠太
中3
・頼 哲誼
中2
・渡邊 耕坪
中1
・難波 啓太
・永川 直道
・尾島 暢彦
・茂木 武統
顧問
・増子 寛
■行程
09:30 駅 出発→09:47 登山口出発→10:30 休憩→10:41 出発→11:47 頂上→12:21 出発→13:20 休憩→13:30 出発→14:09 休憩→14:17 出発→14:53 解散
■反省文
高一
・中川
日光はいささか遠すぎるきらいはあったが、たまには奥多摩や高尾周辺ではなく遠出してみるのも悪くないと思った。ただ、アイゼンの受け渡しにミスがあり、冬合宿の反省点が生かされていないことを痛感した。気をつけたい。
・菅澤
景色は良かった。雪が微妙な量だったが、中一は雪の上で歩く訓練ができたのではないか。その点は良かったと思う。日光は日帰りで行くと疲れるので、マラソンでよかったと思う。
・玉澤
山はそんなにきつくなかった。雪も聞いていたより少なかった。しかし日光はすごく遠かった。電車が長かった。
・福井
今回移動時間6時間に対し、山に登っていた時間が四時間だったということに疑問を感じた。
・佐野
地図を忘れたので次は忘れない。
中三
・頼
それほど高低差はなく、景色も良くて楽しい山行だった。ただ雪が凍っていて滑りやすく、何度か転んでしまったので次からは気をつけたい。
中二
・渡辺
今回の山行は気温も寒くなく、いい山行だったと思う。しかし装備品の確認を怠っていた部分もあったため、改善しなければならないと感じた。
中一
・永川
体力的には楽に感じたが、凍っている部分の上での歩き方が悪かったせいで、すごく転んでしまった。歩くときの足の動きを良くしていきたい。
・尾島
アイゼンをもっときつく着けようと思った。また、雪道をもっと気をつけて歩こうと思った。
・難波
アイゼンをきつくしめすぎて、少し歩きづらくなってしまった。次からは気をつけたい。
・茂木
アイゼンを忘れてしまったので次からはそのようなことがないように気をつけたい。
■全体の反省
今回は遅刻者ゼロであり、天気も丁度良く、いい山行だった。最近、奥多摩や高尾といった近場の、数年前に行った山にもう一回行くような山行が多かったため、久しぶりに一度も登ったことのない山に登ることができてよかったと思う。ただ、またしてもアイゼンに関するミスが起きてしまった。次の山行はもう春合宿であるので、気を引き締めたい。
■目的地 鳴虫山(山と高原地図13「日光 白根山・男体山」)
■集合 2月20日(土)東武日光駅9:30集合
■参加者
高1
・中川 航輔
・玉澤 芳樹
・菅澤 将大
・福井 達樹
・佐野 悠太
中3
・頼 哲誼
中2
・渡邊 耕坪
中1
・難波 啓太
・永川 直道
・尾島 暢彦
・茂木 武統
顧問
・増子 寛
■行程
09:30 駅 出発→09:47 登山口出発→10:30 休憩→10:41 出発→11:47 頂上→12:21 出発→13:20 休憩→13:30 出発→14:09 休憩→14:17 出発→14:53 解散
■反省文
高一
・中川
日光はいささか遠すぎるきらいはあったが、たまには奥多摩や高尾周辺ではなく遠出してみるのも悪くないと思った。ただ、アイゼンの受け渡しにミスがあり、冬合宿の反省点が生かされていないことを痛感した。気をつけたい。
・菅澤
景色は良かった。雪が微妙な量だったが、中一は雪の上で歩く訓練ができたのではないか。その点は良かったと思う。日光は日帰りで行くと疲れるので、マラソンでよかったと思う。
・玉澤
山はそんなにきつくなかった。雪も聞いていたより少なかった。しかし日光はすごく遠かった。電車が長かった。
・福井
今回移動時間6時間に対し、山に登っていた時間が四時間だったということに疑問を感じた。
・佐野
地図を忘れたので次は忘れない。
中三
・頼
それほど高低差はなく、景色も良くて楽しい山行だった。ただ雪が凍っていて滑りやすく、何度か転んでしまったので次からは気をつけたい。
中二
・渡辺
今回の山行は気温も寒くなく、いい山行だったと思う。しかし装備品の確認を怠っていた部分もあったため、改善しなければならないと感じた。
中一
・永川
体力的には楽に感じたが、凍っている部分の上での歩き方が悪かったせいで、すごく転んでしまった。歩くときの足の動きを良くしていきたい。
・尾島
アイゼンをもっときつく着けようと思った。また、雪道をもっと気をつけて歩こうと思った。
・難波
アイゼンをきつくしめすぎて、少し歩きづらくなってしまった。次からは気をつけたい。
・茂木
アイゼンを忘れてしまったので次からはそのようなことがないように気をつけたい。
■全体の反省
今回は遅刻者ゼロであり、天気も丁度良く、いい山行だった。最近、奥多摩や高尾といった近場の、数年前に行った山にもう一回行くような山行が多かったため、久しぶりに一度も登ったことのない山に登ることができてよかったと思う。ただ、またしてもアイゼンに関するミスが起きてしまった。次の山行はもう春合宿であるので、気を引き締めたい。
2011年02月18日
2011/2月山行計画書
藤森です。
2月の山行計画書アップします。
2011年度2月山行計画書
■目的地 鳴虫山(山と高原地図13「日光 白根山・男体山」)
■集合 2月20日(土)東武日光駅9:30集合
■参加者
高一
・中川 航輔
・玉澤 芳樹
・菅澤 将大
・福井 達樹
・佐野 悠太
・平林 洸
中3
・井上 洋輔
・頼 哲誼
・高間 恵介
中2
・渡邊 耕坪
・飯田 大雅
中1
・難波 啓太
・永川 直道
・尾島 暢彦
・茂木 武統
顧問
・野本 勇
■行程
9:30東武日光駅→12:30鳴虫山→14:30銭沢不動尊→15:30東武日光駅
備考:
7:10浅草発(7:21北千住発)→9:20東武日光着
■持ち物
弁当、水筒、雨具、スパッツ、防寒具、替えの靴下、下着、細引き、ヘッドライト、地図、軍手、磁石、ビニール袋、トイレットペーパー、ナイフ、タオル、ザック、ザックカバー、携帯電話、腕時計、帽子、レスキューパック(レスキューシート、固形燃料、ライター)、非常パック(保険証のコピー、常備薬、絆創膏、下痢止め、非常食、綿棒、予備の電池)など
2月の山行計画書アップします。
2011年度2月山行計画書
■目的地 鳴虫山(山と高原地図13「日光 白根山・男体山」)
■集合 2月20日(土)東武日光駅9:30集合
■参加者
高一
・中川 航輔
・玉澤 芳樹
・菅澤 将大
・福井 達樹
・佐野 悠太
・平林 洸
中3
・井上 洋輔
・頼 哲誼
・高間 恵介
中2
・渡邊 耕坪
・飯田 大雅
中1
・難波 啓太
・永川 直道
・尾島 暢彦
・茂木 武統
顧問
・野本 勇
■行程
9:30東武日光駅→12:30鳴虫山→14:30銭沢不動尊→15:30東武日光駅
備考:
7:10浅草発(7:21北千住発)→9:20東武日光着
■持ち物
弁当、水筒、雨具、スパッツ、防寒具、替えの靴下、下着、細引き、ヘッドライト、地図、軍手、磁石、ビニール袋、トイレットペーパー、ナイフ、タオル、ザック、ザックカバー、携帯電話、腕時計、帽子、レスキューパック(レスキューシート、固形燃料、ライター)、非常パック(保険証のコピー、常備薬、絆創膏、下痢止め、非常食、綿棒、予備の電池)など
2011年02月12日
2011/1月山行報告書
報告書届きましたので載せます~
2011年度1月「倉岳山」山行報告書
■ 目的地 倉岳山
■ 集合 1月30日(日) 中央本線梁川駅 8時50分集合
■ 参加者
高1
・中川 航輔
・菅澤 将大
・奥村 航
中3
・井上 洋輔
・高間 恵介
中2
・飯田 大雅
・今井 航
・月森 十色
中1
・難波 啓太
・永川 直道
・尾島 鴨彦
顧問
・山本 哲裕
・野本 勇
■行程
09:22梁川駅出発→ 10:13休憩(1)→ 10:23出発→ 11:11休憩(2)→11:21出発→ 11:47倉岳山頂到着 →12:15 山頂出発→ 13:10 休憩(3) →13:20出発→ 14:19 鳥沢駅到着(解散)
■反省文
高一
・中川
雪があった場合のことを考えてアイゼンを持ち物に加えたが、杞憂に終わってよかった。晴れていて景色もよく、とてもいい山行だったとおもう。ただ日帰り山行の遅刻が慣例化しているのは改善すべきだと感じた。
・菅澤
遅刻者や来れなくなった人が多かったので、気をつけていただきたい。頂上は寒かったが景色がよかったのでいい山行だったと思う。
・奥村
雪も殆ど無く、特に辛いところもない普通の山行だった。全体の遅れもなく、いい山行だったと思う。
中三
・高間
今回の山行は比較的楽に登れました。心配されていた雪もなく一安心でした。ただ遅刻やドタキャンはなるべく減らしていくべきだと思いました。
・井上
今回は遅刻してしまった。一本前の電車に乗ろうと思う。山行は滞りなくいったが、高畑山に登らなかったことに驚いた。
中二
・月森
今回は記録をやったので少し手間取った。また、下りもかなり急だったので少しひざにきた。次からは登り方・下り方に気をつけていくようにしたい。
・飯田
寒かったので厚着をしていってよかった。雪が無かったのは嬉しかった。登り下りともに急だったので結構膝が痛くなった。急なときの登り方などを調べておきたい。
・今井
今回は行きと帰りで違うコースを登った。行きは道が急でつらかった。そして帰りは帰りで道が急だったために膝や足を痛めてしまった。次からはもっとトレーニングをし、きちんと登れるようにしたい。
中一
・難波
靴紐をきつく縛らなかったために、靴擦れを起こしてしまった。頂上は寒かったが、いい景色が見られたのでよかった。
・永川
日帰りだったので体力は平気だが、靴下を二重にしておいたため足が締め付けられてしまった。今度からは気をつけたい。
・尾島
今回は忘れ物をして集合時間に遅れてしまったので次回からは気をつけたい。また、トレーニングをもっと強化しようと思った。
■全体の反省
山行自体は滞りなく進行したが、今回の山行は(時期的に風邪が流行っていたとはいえ)、ドタキャンする者がとても多かった。山に行く前の体調管理もある意味では山行の一環であるといえるので、気をつけてもらいたい。
2011年度1月「倉岳山」山行報告書
■ 目的地 倉岳山
■ 集合 1月30日(日) 中央本線梁川駅 8時50分集合
■ 参加者
高1
・中川 航輔
・菅澤 将大
・奥村 航
中3
・井上 洋輔
・高間 恵介
中2
・飯田 大雅
・今井 航
・月森 十色
中1
・難波 啓太
・永川 直道
・尾島 鴨彦
顧問
・山本 哲裕
・野本 勇
■行程
09:22梁川駅出発→ 10:13休憩(1)→ 10:23出発→ 11:11休憩(2)→11:21出発→ 11:47倉岳山頂到着 →12:15 山頂出発→ 13:10 休憩(3) →13:20出発→ 14:19 鳥沢駅到着(解散)
■反省文
高一
・中川
雪があった場合のことを考えてアイゼンを持ち物に加えたが、杞憂に終わってよかった。晴れていて景色もよく、とてもいい山行だったとおもう。ただ日帰り山行の遅刻が慣例化しているのは改善すべきだと感じた。
・菅澤
遅刻者や来れなくなった人が多かったので、気をつけていただきたい。頂上は寒かったが景色がよかったのでいい山行だったと思う。
・奥村
雪も殆ど無く、特に辛いところもない普通の山行だった。全体の遅れもなく、いい山行だったと思う。
中三
・高間
今回の山行は比較的楽に登れました。心配されていた雪もなく一安心でした。ただ遅刻やドタキャンはなるべく減らしていくべきだと思いました。
・井上
今回は遅刻してしまった。一本前の電車に乗ろうと思う。山行は滞りなくいったが、高畑山に登らなかったことに驚いた。
中二
・月森
今回は記録をやったので少し手間取った。また、下りもかなり急だったので少しひざにきた。次からは登り方・下り方に気をつけていくようにしたい。
・飯田
寒かったので厚着をしていってよかった。雪が無かったのは嬉しかった。登り下りともに急だったので結構膝が痛くなった。急なときの登り方などを調べておきたい。
・今井
今回は行きと帰りで違うコースを登った。行きは道が急でつらかった。そして帰りは帰りで道が急だったために膝や足を痛めてしまった。次からはもっとトレーニングをし、きちんと登れるようにしたい。
中一
・難波
靴紐をきつく縛らなかったために、靴擦れを起こしてしまった。頂上は寒かったが、いい景色が見られたのでよかった。
・永川
日帰りだったので体力は平気だが、靴下を二重にしておいたため足が締め付けられてしまった。今度からは気をつけたい。
・尾島
今回は忘れ物をして集合時間に遅れてしまったので次回からは気をつけたい。また、トレーニングをもっと強化しようと思った。
■全体の反省
山行自体は滞りなく進行したが、今回の山行は(時期的に風邪が流行っていたとはいえ)、ドタキャンする者がとても多かった。山に行く前の体調管理もある意味では山行の一環であるといえるので、気をつけてもらいたい。
2011年02月07日
2011/1月山行計画書
掲載遅れてすいません。
大学の試験とか、いろいろあって…
いや、忘れてただけです。
(´Д`)
2010年度1月「倉岳山」山行計画書
■ 目的地 倉岳山、高畑山
■ 集合 1月30日(日) 中央本線梁川駅 8時50分集合
参考 新宿7:30発、梁川8:45着 750円
地図 山と高原地図27 高尾・陣馬
■ 参加者
高1
中川 航輔
菅澤 将大
奥村 航
佐野 悠太
平林 洸
中3
頼 哲誼
井上 洋輔
高間 恵介
中2
渡邊 耕坪
飯田 大雅
今井 航
月森 十色
中1
難波 啓太
永川 直道
尾島 鴨彦
茂木 武統
顧問
山本 哲裕
野本 勇
■ 行程
08:50 梁川駅集合→ 09:00出発→ 11:35倉岳山頂上到着→ 昼食休憩→ 12:05出発→ 13:00 高畑山→ 14:55 鳥沢駅到着解散
■ 個人装備
弁当、飲み物、雨具、防寒具、アイゼン、スパッツ、細引き、ヘッドライト、地図、軍手、磁石、ビニール袋、トイレットペーパー、ナイフ、タオル、ザック、ザックカバー、携帯電話、腕時計、帽子、レスキューパック(レスキューシート、固形燃料、ライター)、非常パック(保険証のコピー、常備薬、絆創膏、下痢止め、非常食、綿棒、予備の電池)など
大学の試験とか、いろいろあって…
いや、忘れてただけです。
(´Д`)
2010年度1月「倉岳山」山行計画書
■ 目的地 倉岳山、高畑山
■ 集合 1月30日(日) 中央本線梁川駅 8時50分集合
参考 新宿7:30発、梁川8:45着 750円
地図 山と高原地図27 高尾・陣馬
■ 参加者
高1
中川 航輔
菅澤 将大
奥村 航
佐野 悠太
平林 洸
中3
頼 哲誼
井上 洋輔
高間 恵介
中2
渡邊 耕坪
飯田 大雅
今井 航
月森 十色
中1
難波 啓太
永川 直道
尾島 鴨彦
茂木 武統
顧問
山本 哲裕
野本 勇
■ 行程
08:50 梁川駅集合→ 09:00出発→ 11:35倉岳山頂上到着→ 昼食休憩→ 12:05出発→ 13:00 高畑山→ 14:55 鳥沢駅到着解散
■ 個人装備
弁当、飲み物、雨具、防寒具、アイゼン、スパッツ、細引き、ヘッドライト、地図、軍手、磁石、ビニール袋、トイレットペーパー、ナイフ、タオル、ザック、ザックカバー、携帯電話、腕時計、帽子、レスキューパック(レスキューシート、固形燃料、ライター)、非常パック(保険証のコピー、常備薬、絆創膏、下痢止め、非常食、綿棒、予備の電池)など
2010年05月10日
2010/春合宿報告書
藤森です。写真アップしときました
◆:目的地 甲武信ヶ岳
◆:日程 3/31(水)~4/2(金)
◆:参加者 ※2009年度当時の学年
高一
・L コ 渡邊 真之
・ 食 吉川 正悟
・ 団 山口 岳彦
・ 食 飯塚 秀人
中三
・ 食 奥村 航
・ 食 菅澤 将大
・ 食 玉澤 芳樹
・ 団 中川 航輔
・ 団 平林 洸
・ 団 福井 達樹
中二
・ 団 井上 洋輔
・ 食 山口 集
・ 食 頼 哲誼
中一
・ 食 飯田 大雅
・ 団 今井 航
・ 食 渡邊 耕坪
顧問
・ 増子 寛
・ 岩佐洋一
OB
・ 新井 洵太郎
◆:行程・タイムテーブル
3/31
・1日目
(空は雲一色。雨は降っていなかったがすぐに崩れそうだった。尾根の雪は全体的にしけっており、アイゼンの下に雪玉が付いた。足跡はなく、ラッセルしながらの行程となった)
11:00 塩山駅に集合 バスで道の駅みとみへ移動
西沢渓谷近辺で天幕を張れる場所を探し旧西沢山荘前に決定
14:30 道の駅みとみ発
15:00 旧西沢山荘に到着、テント設営
15:25 設営完了 アイゼンを試着
4/1
・2日目
(1日目、天気図により2日目、3日目の天気が崩れると判断、急遽頂上までアタックすることに)
3:30 起床、雨具とスパッツ装着8
5:37 発
6:33~6:43 休憩 急登を抜けて上着を脱いだ
7:37~7:44 休憩
8:03 徳ちゃん新道の分岐点通過
8:43~9:00 休憩 雪が多くなってきたためアイゼン装着
10:15~10:25 休憩 急登抜けた
11:32~11:48 休憩
12:00 木賊山通過
12:39 甲武信小屋着休憩 時間切れによりやむなく登頂を断念
13:00 発
13:30 木賊山通過
13:46~13:58 休憩
14:48~14:59 休憩
15:24 行きにアイゼンを装着した地点だったためアイゼンを外した
16:24~16:33 休憩
17:36~17:45 休憩 ヘッドライトを用意
18:25 テント着(辺りはまだぎりぎり暗くなっていなかった)
4/2
・3日目
(朝から雨が降っていた。旧西沢山荘前は携帯の電波が通じたため、携帯で
バス会社に連絡をとった)
6:00 起床
9:04 テントを撤収して出発
9:38 道の駅みとみ到着
10:00 バスで塩山駅へ移動
10:51 塩山駅で解散
◆:反省文
高一
・渡邊
今回は雨が降ってしまい、非常に大変だった。日程の都合上無理をしてしまった感があった。今後は注意したい。
・山口:
雨は何回あっても萎える。せめて雪が降ってほしいですね。
・飯塚:
今回の山行のような雪の中での雨は非常に大変だと思った。元々の計画が大変だったとは思うが、ある程度常考
中三
・玉澤:
今回の春合宿で初めて山での雨を体験しました。テントの中がぬれてしまい大変でした。頂上へ行けず残念でした。とてもつかれた山行でした。
・菅澤:
濡れ対策をしていたので、その点は快適でした。天気のせいで上まで行けず、とても残念だった。すき焼きはおいしかったので良かったと思う。
・平林:
山岳部としては初めての登山でした。いくつかの山に一度に登るのは、大変でしたが新鮮でした。天候等、かなり悪い状況だったらしいので、今度は晴れた日に行って、景色を見たいと思います。とにかく楽しかったです。
・福井:
今回の合宿は雨の上に予定を変更して登ったのでとてもハードな合宿でした。しかし、1日目のすき焼きや3日目の朝の豚汁がおいしかったので良かったです。
中二
・山口:
ビニール袋は多くて悪いことはないと気が付いた。秩父の雪は靴に入って固まりやすく困難でした。靴下は5~6足ぐらい持っていけばいいことが分かった。有意義だった。
・頼:
頂上に登れなくて残念だったけれども、雨の中を長時間歩くという経験が出来、今後雨に降られたときに歩き方やザックの背負い方などに活用できそうなので、良かったです。
また、防寒具を持っていったものの、登っている際にほとんど着ず、かさばってじゃまになってしまったので、次に天気や気温を考えて持っていきたいと思いました。
・井上:
今までの山行で最も雨が激しかった。雨の怖さを知った。2.5Lゴミ袋をもう少し持っていこうと思った。すき焼きはおいしかったが汁の処理が大変であった。
中一
・今井:
僕は初めて雨の中での登山を経験した。雨が降ると寒くなり、しかも地面が
どろどろになり滑ってしまった。とても疲れた。これからも雨の中での登山があると思うので対策を立てていきたい。
◆:全体的な反省点
1.初日に作ったすき焼きは評判が良かった。これから採用していくかもしれない。
2.今回、天候不良により甲武信ヶ岳に登れなかった。最初から少し無理がある計画だったかもしれない。

◆:目的地 甲武信ヶ岳
◆:日程 3/31(水)~4/2(金)
◆:参加者 ※2009年度当時の学年
高一
・L コ 渡邊 真之
・ 食 吉川 正悟
・ 団 山口 岳彦
・ 食 飯塚 秀人
中三
・ 食 奥村 航
・ 食 菅澤 将大
・ 食 玉澤 芳樹
・ 団 中川 航輔
・ 団 平林 洸
・ 団 福井 達樹
中二
・ 団 井上 洋輔
・ 食 山口 集
・ 食 頼 哲誼
中一
・ 食 飯田 大雅
・ 団 今井 航
・ 食 渡邊 耕坪
顧問
・ 増子 寛
・ 岩佐洋一
OB
・ 新井 洵太郎
◆:行程・タイムテーブル
3/31
・1日目
(空は雲一色。雨は降っていなかったがすぐに崩れそうだった。尾根の雪は全体的にしけっており、アイゼンの下に雪玉が付いた。足跡はなく、ラッセルしながらの行程となった)
11:00 塩山駅に集合 バスで道の駅みとみへ移動
西沢渓谷近辺で天幕を張れる場所を探し旧西沢山荘前に決定
14:30 道の駅みとみ発
15:00 旧西沢山荘に到着、テント設営
15:25 設営完了 アイゼンを試着
4/1
・2日目
(1日目、天気図により2日目、3日目の天気が崩れると判断、急遽頂上までアタックすることに)
3:30 起床、雨具とスパッツ装着8
5:37 発
6:33~6:43 休憩 急登を抜けて上着を脱いだ
7:37~7:44 休憩
8:03 徳ちゃん新道の分岐点通過
8:43~9:00 休憩 雪が多くなってきたためアイゼン装着
10:15~10:25 休憩 急登抜けた
11:32~11:48 休憩
12:00 木賊山通過
12:39 甲武信小屋着休憩 時間切れによりやむなく登頂を断念
13:00 発
13:30 木賊山通過
13:46~13:58 休憩
14:48~14:59 休憩
15:24 行きにアイゼンを装着した地点だったためアイゼンを外した
16:24~16:33 休憩
17:36~17:45 休憩 ヘッドライトを用意
18:25 テント着(辺りはまだぎりぎり暗くなっていなかった)
4/2
・3日目
(朝から雨が降っていた。旧西沢山荘前は携帯の電波が通じたため、携帯で
バス会社に連絡をとった)
6:00 起床
9:04 テントを撤収して出発
9:38 道の駅みとみ到着
10:00 バスで塩山駅へ移動
10:51 塩山駅で解散
◆:反省文
高一
・渡邊
今回は雨が降ってしまい、非常に大変だった。日程の都合上無理をしてしまった感があった。今後は注意したい。
・山口:
雨は何回あっても萎える。せめて雪が降ってほしいですね。
・飯塚:
今回の山行のような雪の中での雨は非常に大変だと思った。元々の計画が大変だったとは思うが、ある程度常考
中三
・玉澤:
今回の春合宿で初めて山での雨を体験しました。テントの中がぬれてしまい大変でした。頂上へ行けず残念でした。とてもつかれた山行でした。
・菅澤:
濡れ対策をしていたので、その点は快適でした。天気のせいで上まで行けず、とても残念だった。すき焼きはおいしかったので良かったと思う。
・平林:
山岳部としては初めての登山でした。いくつかの山に一度に登るのは、大変でしたが新鮮でした。天候等、かなり悪い状況だったらしいので、今度は晴れた日に行って、景色を見たいと思います。とにかく楽しかったです。
・福井:
今回の合宿は雨の上に予定を変更して登ったのでとてもハードな合宿でした。しかし、1日目のすき焼きや3日目の朝の豚汁がおいしかったので良かったです。
中二
・山口:
ビニール袋は多くて悪いことはないと気が付いた。秩父の雪は靴に入って固まりやすく困難でした。靴下は5~6足ぐらい持っていけばいいことが分かった。有意義だった。
・頼:
頂上に登れなくて残念だったけれども、雨の中を長時間歩くという経験が出来、今後雨に降られたときに歩き方やザックの背負い方などに活用できそうなので、良かったです。
また、防寒具を持っていったものの、登っている際にほとんど着ず、かさばってじゃまになってしまったので、次に天気や気温を考えて持っていきたいと思いました。
・井上:
今までの山行で最も雨が激しかった。雨の怖さを知った。2.5Lゴミ袋をもう少し持っていこうと思った。すき焼きはおいしかったが汁の処理が大変であった。
中一
・今井:
僕は初めて雨の中での登山を経験した。雨が降ると寒くなり、しかも地面が
どろどろになり滑ってしまった。とても疲れた。これからも雨の中での登山があると思うので対策を立てていきたい。
◆:全体的な反省点
1.初日に作ったすき焼きは評判が良かった。これから採用していくかもしれない。
2.今回、天候不良により甲武信ヶ岳に登れなかった。最初から少し無理がある計画だったかもしれない。
2010年04月25日
2010/春合宿計画書
★:目的地 奥秩父 甲武信ヶ岳
★:日程 3月31日~4月2日(2泊3日) 予備日4月3日
★:参加者
●高1
L 渡邊 真之
SL 吉川 正悟
飯塚 秀人
山口 岳彦
●中3
奥村 航
福井 達樹
玉澤 芳樹
菅澤 将大
中川 航輔
平林 洸
●中2
頼 哲誼
井上 洋輔
山口 集
●中1
飯田 大雅
渡邊 耕坪
今井 航
●顧問
増子 寛
岩佐 洋一
●OB
新井 洵太郎
★ :行程
●1日目
塩山駅→西沢渓谷付近で幕営
●2日目
西沢渓谷→(荷物を持って徳ちゃん新道を上がる)甲武信小屋付近に幕営
●3日目
甲武信小屋→西沢渓谷 バスに乗り、塩山駅にて解散
★:食料
★:団体装備
テント4張(mont黄、V8、Eureka、スタードーム)、スコップ、テルモス、ナベ4
個、エピガス2・5×4個、ヘッド2×4個、グランドシート×4、ツェルト、竹ペグ、普通のペグ、天気図、ラジオ
★:個人装備
弁当・飲み物・雨具・防寒具・冬用下着(←着てくる)・ゴーグル・替えの靴下(多めに)・銀マット・食器・ラジ板・細引き・ヘッドライト・シュラフ・手袋×2・地図・軍手・磁石・ビニール袋・ゴミ袋・トイレットペーパー・ナイフ・タオル・ザックカバー・アイゼン(部の物を支給)・携帯電話・腕時計・ピッケル・サングラス・アタックザック・スパッツ・お金・2リットルペットボトル・非常パック(保険証のコピー・携帯電話の電池・乾電池・頭痛薬・下痢止め…) など
★ 特記事項:
山梨自動車貸切バス 一人1000円×19 帰りはまだ予約していない
新宿 10:30 → 塩山 11:52
新宿 9:12 → 塩山 11:42
反省会の日時 → 4月5日 13:00~
★:日程 3月31日~4月2日(2泊3日) 予備日4月3日
★:参加者
●高1
L 渡邊 真之
SL 吉川 正悟
飯塚 秀人
山口 岳彦
●中3
奥村 航
福井 達樹
玉澤 芳樹
菅澤 将大
中川 航輔
平林 洸
●中2
頼 哲誼
井上 洋輔
山口 集
●中1
飯田 大雅
渡邊 耕坪
今井 航
●顧問
増子 寛
岩佐 洋一
●OB
新井 洵太郎
★ :行程
●1日目
塩山駅→西沢渓谷付近で幕営
●2日目
西沢渓谷→(荷物を持って徳ちゃん新道を上がる)甲武信小屋付近に幕営
●3日目
甲武信小屋→西沢渓谷 バスに乗り、塩山駅にて解散
★:食料
| / | 朝 | 昼 | 夜 |
| 31日 | 各自 | 各自持参 | すき焼き |
| 1日 | ラーメン | 行動食 | 豚汁 |
| 2日 | お茶漬け | 行動食 | (ジフィーズ) |
| (3)日 | (おかゆ) | 行動食 | - |
★:団体装備
テント4張(mont黄、V8、Eureka、スタードーム)、スコップ、テルモス、ナベ4
個、エピガス2・5×4個、ヘッド2×4個、グランドシート×4、ツェルト、竹ペグ、普通のペグ、天気図、ラジオ
★:個人装備
弁当・飲み物・雨具・防寒具・冬用下着(←着てくる)・ゴーグル・替えの靴下(多めに)・銀マット・食器・ラジ板・細引き・ヘッドライト・シュラフ・手袋×2・地図・軍手・磁石・ビニール袋・ゴミ袋・トイレットペーパー・ナイフ・タオル・ザックカバー・アイゼン(部の物を支給)・携帯電話・腕時計・ピッケル・サングラス・アタックザック・スパッツ・お金・2リットルペットボトル・非常パック(保険証のコピー・携帯電話の電池・乾電池・頭痛薬・下痢止め…) など
★ 特記事項:
山梨自動車貸切バス 一人1000円×19 帰りはまだ予約していない
新宿 10:30 → 塩山 11:52
新宿 9:12 → 塩山 11:42
反省会の日時 → 4月5日 13:00~
