オープン山行
2011年04月29日
2011/4月山行報告書
報告書です。
※中川から写真が届きましたので、貼っておきます。(5/4日)
2011年度4月オープン山行報告書
■目的地 高尾山(山と高原地図27「高尾・陣馬」)
■集合 4月24日(日)高尾山口駅8:30集合
■参加者
高二
・中川 航輔
・玉澤 芳樹
・菅澤 将大
・福井 達樹
・佐野 悠太
・奥村 航
・平林 洸
高一
・井上 洋輔
・頼 哲誼
・高間 恵介
・伊澤 拓人
・松永 修
中三
・渡邊 耕坪
・飯田 大雅
中二
・難波 啓太
・永川 直道
・尾島 暢彦
・吉田 直樹
中一
・後藤 光
・渡辺 大祐
・今井 健太
・川口 航平
顧問
・野本 勇
・山本 哲裕
・増子 寛
・山廣 真之
・江田 雅人
■記録
8:37高尾山口駅出発→8:05琵琶滝にて休憩→9:15出発→10:03休憩→10:15出発→10:42高尾山山頂到着→11:45高尾山出発→12:47高尾山ケーブルカー駅到着 その後解散
■反省文
高二
・中川
最後の高尾山は賑やかで天気も良く、山行自体はとてもいいものだった。ただ、参加人数が多くなってしまった為に億劫になり、人数確認を怠るというあるまじき姿勢で山に臨んでしまった。春合宿がなくなってしまい、弛んでいる。反省しなければならない。
・玉澤
暖く気持ちの良い日だ.高尾山では簡単すぎる気もする.今年は後輩ともっと絡みたい.私は新入生を歓迎している.
・佐野
春合宿が無く、今回の山行が久しぶりだったせいか、少し体力が落ちたように感じた。これからの部活で少しずつ取り戻していきたいと思う。
・福井
今回の山行は新入生が始めて参加する山行ということもあって気を引き締めて挑んだ。
僕は先発隊だったので登りは新入生と一緒に登ることができなかったが下りは一緒に歩いた。まだまだ中一なのでしょうがないとは思うが先輩に対する言葉遣いをよくわかっていない気がする。これからこれらの点も含めていろいろ教えていきたいと思う。
・奥村
最後の高尾山だった。駅前の店で箸一本の値段を聞いたら無料でもらえた。優しい人と出会えたいい日だった。
・平林
最初で最後の高尾山行でした。思ったより人が多かったです。 ちょくちょく中1が孤立していたのが少し気になりました。 それ以外は特に問題点は感じませんでした
・菅澤
豚汁は手惑うこともなく、順調に作れたと思うのでそれは良かったと思う。
遅刻する学年や人が決まってきているように思われるので、その点は気を付けて貰いたいと思う。高1は体力があり余ってるようなので頼もしい。
高一
・伊澤
中1の名前は覚えたが、あまり会話がなかったのでもう少しからんでみたい。
・井上
今回の山行には多くの中一や新しい高一と登れたので、大変賑やかで良い山行となった。また、前日の雨のせいなのか花粉症でしむ事も無く快適であった。豚汁は、人数が多いため全員分は作れなかった。しかし、味は良く、だしがうまく働いたと思う。ただし、灰汁がかなり出たため、なんらかの対策を考えたい。来年になると、今年のようにうまく勧誘出来るかは、僕達にかかってくるので、しっかりと活動しなければならなければと思う。
・高間
今回の山行はオリエンテーションという事もあり楽しい物でした。今回を機に中1も松永も入って一緒に登れたらと思います
・頼
2月の山行以来だったので、とても楽しんで登れた。先発で先頭をしたときにはじめは早くなってしまったので気をつけたい。
・松永
久しぶりの登山で不安な面もありましたが高尾山ということもあり、ちゃんと登れたと思いました。登りの先頭をさせて頂いたんですが所々ペースが速くなる場面があり、中1には申し訳なかったです。あと帰りに靴紐をきつくするのを忘れてしまったので次は気をつけたいと思います。
中三
・飯田
晴れていたのでとても混んでいた。中一にとっても辛くなく、豚汁も美味しかったので楽しんだと思う。僕達は先発だったので、だいぶん早いペースで若干きつかったが、とても気持ちが良かった。全体的にとても良い山行だったと思う。
・渡辺
今回の山行は天気も良く、気温もちょうどよかったので、新中1にも登り易かったと思う。
豚汁もおいしく作れたので良い山行だった。
中二
・吉田
初めての部活の高尾山でしたが何回か登ったことがあるのでそんなに苦しくはなかったです。ただリュックが小さく詰めるのが大変でした。
・尾島
高尾山は初めてだったので、少し緊張しました。でも、楽しかったです。また、料理の作り方や配分の仕方は、これからも向上させていきたいと思いました。
・永川
帰りの坂で足をくじきそうになったのでこれからはきをつけたいです。
・難波
今回は初めての先発隊で、いつもより早く登ったので少し息が苦しかったけど前回よりは楽に登れたと思います。反省点は、靴紐をもっとしかっり結ぶべきだと思いました。
中一
・渡辺
今回は楽しい高尾山登山に行かせていただいてありがとうございました。まだ山岳部に入るかどうか決めていませんが入るにしろ入らないにしろとても有意義な時間になったと思います。また600mと比較的標高が低い高尾山であっても登りきった時の達成感を十分に味わうことができたと思います。
・今井
ボクにとって高尾山は2年生のときに登っただけだったので少々楽なイメージがあったのですがかなりキツかったです。途中で何度も遅れそうになり、大変でしたが、山頂に着いた時の喜びははかりしれませんでした。とてもタメになった登山でした。
・後藤
帰りが、急な坂を一気に降りたので辛かったです。でも豚汁はとても美味かったです。わがままですが、もう少しペースをゆっくりにして下されば有難いです。始めて部活動で山に登り、先輩方の優しさに触れ、嬉しかったです。
・久保
高尾山は比較的初心者向けの山ですが、かなり疲れてしまったので体力をつけたいと思いました。重い荷物も持てるようになりたいです。豚汁はとても美味しかったです。
■全体の反省
今年は多くの中一が集まり(さらに高一も一人、二人の先生にも来ていただけた)とても賑やかな山行であると同時に非常に有意義なものになったと思う。ただ、豚汁の材料の不足(もしくは分配ミス)が起き、あまり食べれなかった人が数人いた。気をつけていきたい。
高尾山集合写真

新しい先生の方々(真ん中のお二人)

初々しい中1たち(真ん中の5人)

山岳部キテルね~
※中川から写真が届きましたので、貼っておきます。(5/4日)
2011年度4月オープン山行報告書
■目的地 高尾山(山と高原地図27「高尾・陣馬」)
■集合 4月24日(日)高尾山口駅8:30集合
■参加者
高二
・中川 航輔
・玉澤 芳樹
・菅澤 将大
・福井 達樹
・佐野 悠太
・奥村 航
・平林 洸
高一
・井上 洋輔
・頼 哲誼
・高間 恵介
・伊澤 拓人
・松永 修
中三
・渡邊 耕坪
・飯田 大雅
中二
・難波 啓太
・永川 直道
・尾島 暢彦
・吉田 直樹
中一
・後藤 光
・渡辺 大祐
・今井 健太
・川口 航平
顧問
・野本 勇
・山本 哲裕
・増子 寛
・山廣 真之
・江田 雅人
■記録
8:37高尾山口駅出発→8:05琵琶滝にて休憩→9:15出発→10:03休憩→10:15出発→10:42高尾山山頂到着→11:45高尾山出発→12:47高尾山ケーブルカー駅到着 その後解散
■反省文
高二
・中川
最後の高尾山は賑やかで天気も良く、山行自体はとてもいいものだった。ただ、参加人数が多くなってしまった為に億劫になり、人数確認を怠るというあるまじき姿勢で山に臨んでしまった。春合宿がなくなってしまい、弛んでいる。反省しなければならない。
・玉澤
暖く気持ちの良い日だ.高尾山では簡単すぎる気もする.今年は後輩ともっと絡みたい.私は新入生を歓迎している.
・佐野
春合宿が無く、今回の山行が久しぶりだったせいか、少し体力が落ちたように感じた。これからの部活で少しずつ取り戻していきたいと思う。
・福井
今回の山行は新入生が始めて参加する山行ということもあって気を引き締めて挑んだ。
僕は先発隊だったので登りは新入生と一緒に登ることができなかったが下りは一緒に歩いた。まだまだ中一なのでしょうがないとは思うが先輩に対する言葉遣いをよくわかっていない気がする。これからこれらの点も含めていろいろ教えていきたいと思う。
・奥村
最後の高尾山だった。駅前の店で箸一本の値段を聞いたら無料でもらえた。優しい人と出会えたいい日だった。
・平林
最初で最後の高尾山行でした。思ったより人が多かったです。 ちょくちょく中1が孤立していたのが少し気になりました。 それ以外は特に問題点は感じませんでした
・菅澤
豚汁は手惑うこともなく、順調に作れたと思うのでそれは良かったと思う。
遅刻する学年や人が決まってきているように思われるので、その点は気を付けて貰いたいと思う。高1は体力があり余ってるようなので頼もしい。
高一
・伊澤
中1の名前は覚えたが、あまり会話がなかったのでもう少しからんでみたい。
・井上
今回の山行には多くの中一や新しい高一と登れたので、大変賑やかで良い山行となった。また、前日の雨のせいなのか花粉症でしむ事も無く快適であった。豚汁は、人数が多いため全員分は作れなかった。しかし、味は良く、だしがうまく働いたと思う。ただし、灰汁がかなり出たため、なんらかの対策を考えたい。来年になると、今年のようにうまく勧誘出来るかは、僕達にかかってくるので、しっかりと活動しなければならなければと思う。
・高間
今回の山行はオリエンテーションという事もあり楽しい物でした。今回を機に中1も松永も入って一緒に登れたらと思います
・頼
2月の山行以来だったので、とても楽しんで登れた。先発で先頭をしたときにはじめは早くなってしまったので気をつけたい。
・松永
久しぶりの登山で不安な面もありましたが高尾山ということもあり、ちゃんと登れたと思いました。登りの先頭をさせて頂いたんですが所々ペースが速くなる場面があり、中1には申し訳なかったです。あと帰りに靴紐をきつくするのを忘れてしまったので次は気をつけたいと思います。
中三
・飯田
晴れていたのでとても混んでいた。中一にとっても辛くなく、豚汁も美味しかったので楽しんだと思う。僕達は先発だったので、だいぶん早いペースで若干きつかったが、とても気持ちが良かった。全体的にとても良い山行だったと思う。
・渡辺
今回の山行は天気も良く、気温もちょうどよかったので、新中1にも登り易かったと思う。
豚汁もおいしく作れたので良い山行だった。
中二
・吉田
初めての部活の高尾山でしたが何回か登ったことがあるのでそんなに苦しくはなかったです。ただリュックが小さく詰めるのが大変でした。
・尾島
高尾山は初めてだったので、少し緊張しました。でも、楽しかったです。また、料理の作り方や配分の仕方は、これからも向上させていきたいと思いました。
・永川
帰りの坂で足をくじきそうになったのでこれからはきをつけたいです。
・難波
今回は初めての先発隊で、いつもより早く登ったので少し息が苦しかったけど前回よりは楽に登れたと思います。反省点は、靴紐をもっとしかっり結ぶべきだと思いました。
中一
・渡辺
今回は楽しい高尾山登山に行かせていただいてありがとうございました。まだ山岳部に入るかどうか決めていませんが入るにしろ入らないにしろとても有意義な時間になったと思います。また600mと比較的標高が低い高尾山であっても登りきった時の達成感を十分に味わうことができたと思います。
・今井
ボクにとって高尾山は2年生のときに登っただけだったので少々楽なイメージがあったのですがかなりキツかったです。途中で何度も遅れそうになり、大変でしたが、山頂に着いた時の喜びははかりしれませんでした。とてもタメになった登山でした。
・後藤
帰りが、急な坂を一気に降りたので辛かったです。でも豚汁はとても美味かったです。わがままですが、もう少しペースをゆっくりにして下されば有難いです。始めて部活動で山に登り、先輩方の優しさに触れ、嬉しかったです。
・久保
高尾山は比較的初心者向けの山ですが、かなり疲れてしまったので体力をつけたいと思いました。重い荷物も持てるようになりたいです。豚汁はとても美味しかったです。
■全体の反省
今年は多くの中一が集まり(さらに高一も一人、二人の先生にも来ていただけた)とても賑やかな山行であると同時に非常に有意義なものになったと思う。ただ、豚汁の材料の不足(もしくは分配ミス)が起き、あまり食べれなかった人が数人いた。気をつけていきたい。
高尾山集合写真

新しい先生の方々(真ん中のお二人)

初々しい中1たち(真ん中の5人)

山岳部キテルね~
2011/4月山行計画書
藤森です。ブログの更新が滞ってました。
すいません。
中川たちがオープン山行に行ったようですね。
2011年度4月オープン山行計画書
■目的地 高尾山(山と高原地図27「高尾・陣馬」)
■集合 4月24日(日)高尾山口駅8:30集合
■参加者
高二
・中川 航輔
・玉澤 芳樹
・菅澤 将大
・福井 達樹
・佐野 悠太
・奥村 航
高一
・井上 洋輔
・頼 哲誼
・高間 恵介
中三
・渡邊 耕坪
・飯田 大雅
中二
・難波 啓太
・永川 直道
・尾島 暢彦
・茂木 武統
・吉田 直樹
顧問
・野本 勇
・山本 哲裕
・増子 寛
■行程
8:30頃 高尾山口駅出発→8:50頃 高尾山ケーブルカー駅、琵琶滝ルートを進む→10:30頃 高尾山山頂到着(昼食休憩)→12:10頃 高尾山出発→13:20頃 高尾山口駅到着 その後解散
■持ち物
弁当、水筒、雨具、防寒具、替えの靴下、下着、細引き、ヘッドライト、地図、軍手、磁石、ビニール袋、トイレットペーパー、ナイフ、タオル、ザック、ザックカバー、携帯電話、腕時計、帽子、レスキューパック(レスキューシート、固形燃料、ライター)、非常パック(保険証のコピー、常備薬、絆創膏、下痢止め、非常食、綿棒、予備の電池)など
※中一は用意できるものだけで構いません
■備考
・7:50新宿→8:51高尾山口
・山頂では豚汁を作ります。各自お弁当の他に、それを受け取る容器を持ってきてください。
すいません。
中川たちがオープン山行に行ったようですね。
2011年度4月オープン山行計画書
■目的地 高尾山(山と高原地図27「高尾・陣馬」)
■集合 4月24日(日)高尾山口駅8:30集合
■参加者
高二
・中川 航輔
・玉澤 芳樹
・菅澤 将大
・福井 達樹
・佐野 悠太
・奥村 航
高一
・井上 洋輔
・頼 哲誼
・高間 恵介
中三
・渡邊 耕坪
・飯田 大雅
中二
・難波 啓太
・永川 直道
・尾島 暢彦
・茂木 武統
・吉田 直樹
顧問
・野本 勇
・山本 哲裕
・増子 寛
■行程
8:30頃 高尾山口駅出発→8:50頃 高尾山ケーブルカー駅、琵琶滝ルートを進む→10:30頃 高尾山山頂到着(昼食休憩)→12:10頃 高尾山出発→13:20頃 高尾山口駅到着 その後解散
■持ち物
弁当、水筒、雨具、防寒具、替えの靴下、下着、細引き、ヘッドライト、地図、軍手、磁石、ビニール袋、トイレットペーパー、ナイフ、タオル、ザック、ザックカバー、携帯電話、腕時計、帽子、レスキューパック(レスキューシート、固形燃料、ライター)、非常パック(保険証のコピー、常備薬、絆創膏、下痢止め、非常食、綿棒、予備の電池)など
※中一は用意できるものだけで構いません
■備考
・7:50新宿→8:51高尾山口
・山頂では豚汁を作ります。各自お弁当の他に、それを受け取る容器を持ってきてください。
2010年06月10日
2010/4月山行報告書
藤森です。
連絡がうまくとれずに報告書のアップが遅れてしまいました。すいません。
もう6月なのに!
そして四月オープン山行は文化祭の準備と重なったため
いろいろとミスが重なったようです。
いそがしいときはお互いに気をかけてことに望みましょう!
四月オープン山行の報告書です。
2010年 4月オープン山行(高尾山)
2010.5.9
★:目的地 高尾山
★:日程 2010/4/25(日)
★:参加者
高2
• 渡邊 真之
• 吉川 正悟
• 飯塚 秀人
• 山口 岳彦
高1
• 奥村 航
• 菅澤 将大
• 佐野 悠太
• 中川 航輔
中3
• 頼 哲誼
• 井上 洋輔
• 高間 恵介
中2
• 飯田 大雅
• 今井 航
• 渡邊 耕坪
中1
• 難波 啓太
• 鈴木 黎
顧問
• 増子 寛
• 山本 哲弘
★ 行程・タイムテーブル
追って付記します。
備考
高一が遅れてきたため、中三と中二の一部には先行して豚汁をつくってもらった。
◆:当日の天候
★ 反省文
高2
• 渡邊:
o 今回は最新の時点で中1があまり入らず気を揉んだがそれなりに入ってよかった。団装の確認をしっかりしていなかったので注意したい
• 山口:
o 麻布生活最後の高尾山を裸足で登り切ることができて良かった。山本先生とも登ることができてすごい嬉しかったです。
• 吉川:欠席
o
• 飯塚:
o 春のこの時期は桜もまだ残っていることもあって、山はとても綺麗でよかった。ただ、人も多かったので「人のいない山」の雰囲気も中一に味わってもらえなかったのは残念だ。いつも通っていた道が閉鎖されていたのは残念だったが、「猿」を見れたので良かった
高一
• 菅澤:
o 丘だった。面倒だったので運動靴で行った。まあオープン山行としてはそこそこだったと思う。
• 中川:
o 去年より数段楽だった。筋肉が付いた証なら嬉しい。僕は後発なのでよくはわからないが、コッフェルを忘れた件に関しては文化祭直前で丁寧に計画を立てられなかったのが原因だと思う。やはりガサツな山行はよくない。
• 佐野:
o 集合場所を間違えて高尾駅に行ってしまったので、次からは高尾山口駅と覚えておきたい。
中3
• 頼:
o 部室からコッフェルを持ってくるのを忘れてしまった。みんなの鍋を持ち寄る形で豚汁を作ることはできたが、今後は忘れ物がないよう気を付けたい。
• 井上:
o ガスを持っていくのを忘れた。急場しのぎはできたが、土曜日の部活、突然の計画変更が敗因だったと思う。また、中一に団装の伝達が上手にいってなかったため、豚汁で本来の二倍の量になるというミスも犯した。豚汁は美味しかったが、前述の理由で量が多かった。
• 高間:
o 先行隊だってまとまって行ったほうがよかったのでは?分裂して行動するのはあまりよくない気がする
中2
• 渡辺(耕)
o 今回中2は僕一人で登った。少し急いだので高尾山とは言え疲れた。もう少し体力をつけたいと思った。
中1
• 難波
o 前行った時より楽に登れた。服装にも気を付けたい
• 鈴木
o 自分の体力の無さを思い知った。
★ 全体的な反省点
1.みんなで協力して無事豚汁をつくれたが、鍋を忘れるのは非常に危険ことである。夏合宿などで鍋を忘れたら非常に困ったことになる。団装は絶対に確認しなければならない。
2.記録を付けるのを忘れた。出発が遅れてドタバタしていたとはいえ、これもあるまじきミスである。
◆:今後の課題
文化祭の準備の真只中の山行だったため、団装の伝達が及ばなかったなど、準備の粗さが目立った。高尾山だったからよかったものの、合宿では遅刻も鍋忘れも食料二倍も致命的なミスとなる。気をひきしめていかなければならない。
連絡がうまくとれずに報告書のアップが遅れてしまいました。すいません。
もう6月なのに!
そして四月オープン山行は文化祭の準備と重なったため
いろいろとミスが重なったようです。
いそがしいときはお互いに気をかけてことに望みましょう!
四月オープン山行の報告書です。
2010年 4月オープン山行(高尾山)
2010.5.9
★:目的地 高尾山
★:日程 2010/4/25(日)
★:参加者
高2
• 渡邊 真之
• 吉川 正悟
• 飯塚 秀人
• 山口 岳彦
高1
• 奥村 航
• 菅澤 将大
• 佐野 悠太
• 中川 航輔
中3
• 頼 哲誼
• 井上 洋輔
• 高間 恵介
中2
• 飯田 大雅
• 今井 航
• 渡邊 耕坪
中1
• 難波 啓太
• 鈴木 黎
顧問
• 増子 寛
• 山本 哲弘
★ 行程・タイムテーブル
追って付記します。
備考
高一が遅れてきたため、中三と中二の一部には先行して豚汁をつくってもらった。
◆:当日の天候
★ 反省文
高2
• 渡邊:
o 今回は最新の時点で中1があまり入らず気を揉んだがそれなりに入ってよかった。団装の確認をしっかりしていなかったので注意したい
• 山口:
o 麻布生活最後の高尾山を裸足で登り切ることができて良かった。山本先生とも登ることができてすごい嬉しかったです。
• 吉川:欠席
o
• 飯塚:
o 春のこの時期は桜もまだ残っていることもあって、山はとても綺麗でよかった。ただ、人も多かったので「人のいない山」の雰囲気も中一に味わってもらえなかったのは残念だ。いつも通っていた道が閉鎖されていたのは残念だったが、「猿」を見れたので良かった
高一
• 菅澤:
o 丘だった。面倒だったので運動靴で行った。まあオープン山行としてはそこそこだったと思う。
• 中川:
o 去年より数段楽だった。筋肉が付いた証なら嬉しい。僕は後発なのでよくはわからないが、コッフェルを忘れた件に関しては文化祭直前で丁寧に計画を立てられなかったのが原因だと思う。やはりガサツな山行はよくない。
• 佐野:
o 集合場所を間違えて高尾駅に行ってしまったので、次からは高尾山口駅と覚えておきたい。
中3
• 頼:
o 部室からコッフェルを持ってくるのを忘れてしまった。みんなの鍋を持ち寄る形で豚汁を作ることはできたが、今後は忘れ物がないよう気を付けたい。
• 井上:
o ガスを持っていくのを忘れた。急場しのぎはできたが、土曜日の部活、突然の計画変更が敗因だったと思う。また、中一に団装の伝達が上手にいってなかったため、豚汁で本来の二倍の量になるというミスも犯した。豚汁は美味しかったが、前述の理由で量が多かった。
• 高間:
o 先行隊だってまとまって行ったほうがよかったのでは?分裂して行動するのはあまりよくない気がする
中2
• 渡辺(耕)
o 今回中2は僕一人で登った。少し急いだので高尾山とは言え疲れた。もう少し体力をつけたいと思った。
中1
• 難波
o 前行った時より楽に登れた。服装にも気を付けたい
• 鈴木
o 自分の体力の無さを思い知った。
★ 全体的な反省点
1.みんなで協力して無事豚汁をつくれたが、鍋を忘れるのは非常に危険ことである。夏合宿などで鍋を忘れたら非常に困ったことになる。団装は絶対に確認しなければならない。
2.記録を付けるのを忘れた。出発が遅れてドタバタしていたとはいえ、これもあるまじきミスである。
◆:今後の課題
文化祭の準備の真只中の山行だったため、団装の伝達が及ばなかったなど、準備の粗さが目立った。高尾山だったからよかったものの、合宿では遅刻も鍋忘れも食料二倍も致命的なミスとなる。気をひきしめていかなければならない。
2010年05月25日
2010/4月山行計画書
今更ですが、オープン山行計画書を載せます。
~2010年度4月オープン山行計画書~
♦目的地 高尾山
♦日程 2010年4月25日(日)
♦集合 9:00 京王線高尾山口駅 (8:55到着の電車有り)
♦参加者
高2
・渡邊 真之
・吉川 正悟
・飯塚 秀人
・山口 岳彦
・沖田 崚
・遠藤 豪志
高1
・冨塚 啓太
・菅沢 将大
・奥村 航
・中川 航輔
・佐野 悠太
・福井 達樹
・玉澤 芳樹
中3
・伊澤 拓人
・井上 洋輔
・高間 恵介
・頼 哲誼
中2
・渡邊 耕坪
中1
・難波 啓太
・鈴木 黎
顧問
・増子 寛
・野本 勇
♦行程
9:10頃 高尾山口駅出発
9:20頃 高尾山ケーブルカー駅
琵琶滝ルートを進む
11:10頃 高尾山山頂到着(昼食休憩)
12:40頃 高尾山出発
13:50頃 高尾山口駅到着 その後解散
♦個人装備
弁当、飲み物、雨具、防寒具、登山靴、ザック、ザックカバー、替えの靴下、帽子、細引き、ヘッドライト、地図、磁石、ビニール袋、軍手、トイレットペーパー、携帯電話、腕時計、タオル、ナイフ、ビニール袋、非常パック(保険証のコピー、常備薬、絆創膏、ライター、下痢止め、非常食、携帯電話の簡易充電器、ヘッドライトの予備電池 など)
*中1は用意できるものだけ用意して、ないものについては相談してください。
♦参考
新宿駅8:00発の電車で高尾山口駅8:55到着です (京王線の場合)
詳しい時刻等は各自で調べてください
~2010年度4月オープン山行計画書~
♦目的地 高尾山
♦日程 2010年4月25日(日)
♦集合 9:00 京王線高尾山口駅 (8:55到着の電車有り)
♦参加者
高2
・渡邊 真之
・吉川 正悟
・飯塚 秀人
・山口 岳彦
・沖田 崚
・遠藤 豪志
高1
・冨塚 啓太
・菅沢 将大
・奥村 航
・中川 航輔
・佐野 悠太
・福井 達樹
・玉澤 芳樹
中3
・伊澤 拓人
・井上 洋輔
・高間 恵介
・頼 哲誼
中2
・渡邊 耕坪
中1
・難波 啓太
・鈴木 黎
顧問
・増子 寛
・野本 勇
♦行程
9:10頃 高尾山口駅出発
9:20頃 高尾山ケーブルカー駅
琵琶滝ルートを進む
11:10頃 高尾山山頂到着(昼食休憩)
12:40頃 高尾山出発
13:50頃 高尾山口駅到着 その後解散
♦個人装備
弁当、飲み物、雨具、防寒具、登山靴、ザック、ザックカバー、替えの靴下、帽子、細引き、ヘッドライト、地図、磁石、ビニール袋、軍手、トイレットペーパー、携帯電話、腕時計、タオル、ナイフ、ビニール袋、非常パック(保険証のコピー、常備薬、絆創膏、ライター、下痢止め、非常食、携帯電話の簡易充電器、ヘッドライトの予備電池 など)
*中1は用意できるものだけ用意して、ないものについては相談してください。
♦参考
新宿駅8:00発の電車で高尾山口駅8:55到着です (京王線の場合)
詳しい時刻等は各自で調べてください
2009年04月22日
2009/4 オープン山行報告(高尾山)
■ 行き先:高尾山
■ 日程:2009年4月19日(日)
■ メンバー:
高1
渡邊 真之
吉川 正悟
飯塚 秀人
山口 岳彦
遠藤 豪志
中3
菅澤 将大
奥村 航
中川 航輔
富塚 啓太
中2
伊澤 拓人
井上洋輔
頼 哲誼
高間恵介
中1
鬼沢 稜
飯田 大雅
先生
野本 勇
増子 寛
■ 行程
9:05 中1が来ないため中2・中3を先に山頂に登らせる
9:15 高尾山口駅 出発 (中1がドタキャンしてしまい、出発が遅れる)
琵琶滝ルート通過
9:40 途中 休憩 なんとか祭りが開かれていて人が多く山にいる気がしなかった。
9:48 出発
10:30 高尾山山頂到着 中1のために?豚汁を作る。人の多さには辟易してしまった。
12:10 山頂 出発
13:20 高尾山ケーブルカー駅にて解散
-■ 感想
渡邊:今回は人が多く、せっかくの山の雰囲気を中1は感じてもらえなかったのではないかと思う。仕方のないことではあるが…。中1にはぜひとも(来てくれた人も来なかった人も)山岳部に入ってほしい。
飯塚:特に大きな事故もなく終わってよかった。遊園地に行っているような気がした。
遠藤:初めてだったが楽しめたと思う。豚汁はよかった。これからよろしくお願いします。
山口:反省会を欠席
吉川:反省会を欠席
奥村:15時までに帰ることができてとてもうれしかった。次来るときは14時までに帰れるくらいの体力をつけたい。
中川:豚汁を作ってくれた人(中2のことか?)に本当に感謝。バリバリの山登りでなかったのが残念だ。
菅澤:高尾山が1時間で登頂できる山だとは思わなかった。忘れ物をしないようにと思った。バナナチップスがうまかった。
冨塚:中1と仲良くなれてよかったと思う。やはり高尾はいい山だと思う。それほど反省点が見当たるような山行ではなかった。
井上:早く登ることができてよかった。初めて自力でご飯を作ったが平地のためか割りとよくできていた。
高間:オープン山行だったからいいとこを見せたかったけど…。体力不足の一言につきます。もっとがんばらないと…
頼:結構楽に登ることができた。豚汁もうまくできた。
鬼沢:反省会欠席
飯田:反省会欠席
■ 日程:2009年4月19日(日)
■ メンバー:
高1
渡邊 真之
吉川 正悟
飯塚 秀人
山口 岳彦
遠藤 豪志
中3
菅澤 将大
奥村 航
中川 航輔
富塚 啓太
中2
伊澤 拓人
井上洋輔
頼 哲誼
高間恵介
中1
鬼沢 稜
飯田 大雅
先生
野本 勇
増子 寛
■ 行程
9:05 中1が来ないため中2・中3を先に山頂に登らせる
9:15 高尾山口駅 出発 (中1がドタキャンしてしまい、出発が遅れる)
琵琶滝ルート通過
9:40 途中 休憩 なんとか祭りが開かれていて人が多く山にいる気がしなかった。
9:48 出発
10:30 高尾山山頂到着 中1のために?豚汁を作る。人の多さには辟易してしまった。
12:10 山頂 出発
13:20 高尾山ケーブルカー駅にて解散
-■ 感想
渡邊:今回は人が多く、せっかくの山の雰囲気を中1は感じてもらえなかったのではないかと思う。仕方のないことではあるが…。中1にはぜひとも(来てくれた人も来なかった人も)山岳部に入ってほしい。
飯塚:特に大きな事故もなく終わってよかった。遊園地に行っているような気がした。
遠藤:初めてだったが楽しめたと思う。豚汁はよかった。これからよろしくお願いします。
山口:反省会を欠席
吉川:反省会を欠席
奥村:15時までに帰ることができてとてもうれしかった。次来るときは14時までに帰れるくらいの体力をつけたい。
中川:豚汁を作ってくれた人(中2のことか?)に本当に感謝。バリバリの山登りでなかったのが残念だ。
菅澤:高尾山が1時間で登頂できる山だとは思わなかった。忘れ物をしないようにと思った。バナナチップスがうまかった。
冨塚:中1と仲良くなれてよかったと思う。やはり高尾はいい山だと思う。それほど反省点が見当たるような山行ではなかった。
井上:早く登ることができてよかった。初めて自力でご飯を作ったが平地のためか割りとよくできていた。
高間:オープン山行だったからいいとこを見せたかったけど…。体力不足の一言につきます。もっとがんばらないと…
頼:結構楽に登ることができた。豚汁もうまくできた。
鬼沢:反省会欠席
飯田:反省会欠席
2009年04月14日
2009/4 オープン山行計画書(高尾山)
2009/4月オープン山行 計画書
2009.4.14
■目的地:高尾山 ■日程 2009年4月19日 ■参加者:
高1
渡邊真之
飯塚秀人
吉川 正悟
山口岳彦
沖田 崚
中3
菅澤 将大
奥村 航
中川 航輔
佐野 悠太
富塚 啓太
中2
伊澤 拓人
井上 洋輔
山口 集
頼 哲誼
高間 恵介
先生
増子 寛
野本 勇
■行程:
時間はあくまでも目安です
9:15 高尾山ケーブルカー駅前 → 琵琶滝ルート → 11:30 高尾山山頂 到着 大休止(お昼休み) → 14:30 高尾山口駅 到着
■個人装備
弁当、飲み物、雨具、防寒具、替えの靴下、下着、細引き、ヘッドライト、地図、軍手、磁石、ビニール袋、ゴミ袋、トイレットペーパー、ナイフ、タオル、ザック、ザックカバー、携帯電話、腕時計、非常パック(保険証のコピー、常備薬、絆創膏、ライター、下痢止め、非常食、綿棒、予備の電池) など
中1は用意できるものだけで十分です。相談してください。
■食料
エピガス× 個・ヘッド× 個・コッヘル× 個
肉( g)・野菜(にんじん・ねぎ・ごぼう・ねぎ)・味噌
2009.4.14
■目的地:高尾山 ■日程 2009年4月19日 ■参加者:
高1
渡邊真之
飯塚秀人
吉川 正悟
山口岳彦
沖田 崚
中3
菅澤 将大
奥村 航
中川 航輔
佐野 悠太
富塚 啓太
中2
伊澤 拓人
井上 洋輔
山口 集
頼 哲誼
高間 恵介
先生
増子 寛
野本 勇
■行程:
時間はあくまでも目安です
9:15 高尾山ケーブルカー駅前 → 琵琶滝ルート → 11:30 高尾山山頂 到着 大休止(お昼休み) → 14:30 高尾山口駅 到着
■個人装備
弁当、飲み物、雨具、防寒具、替えの靴下、下着、細引き、ヘッドライト、地図、軍手、磁石、ビニール袋、ゴミ袋、トイレットペーパー、ナイフ、タオル、ザック、ザックカバー、携帯電話、腕時計、非常パック(保険証のコピー、常備薬、絆創膏、ライター、下痢止め、非常食、綿棒、予備の電池) など
中1は用意できるものだけで十分です。相談してください。
■食料
エピガス× 個・ヘッド× 個・コッヘル× 個
肉( g)・野菜(にんじん・ねぎ・ごぼう・ねぎ)・味噌
