中央線沿線

2011年05月15日

2011/5月山行報告書

藤森です。

ゴールデンウィーク直後、ちょうど後輩が山登ってる最中ですね。
にボランティア行ってきました。
(大学生は暇なのだよ)
石巻の水明ってところの児童公園のがれき除去ですね。

山岳部もがんばっておるようです。

         2011年度5月山行計画書
■目的地  扇山(山と高原地図27「高尾・陣馬」)
■集合  5月8日(日)鳥沢駅9:00集合
■参加者
高二
・中川 航輔 
・玉澤 芳樹
・菅澤 将大  
・佐野 悠太 
・平林 洸
・奥村 航
中三
・渡邊 耕坪 
中二
・難波 啓太 
・永川 直道  
・尾島 暢彦 
・吉田 直樹  
中一
・今井 健太        
・川口 航平       
・川崎 哲太        
・久保 俊太       
・後藤 光         
・渡辺 大祐        
・内山
・磯村 貴志
顧問
・野本 勇
・増子 寛
・江田 雅人        
・山廣 真之        
■記録
9:13鳥沢駅出発→10:05休憩→10:15出発→11:04休憩→11:15出発→11:31山頂→12:12出発→12:55休憩→13:05出発→13:50鳥沢駅
■反省文
高二
・中川
前回登ったときは花粉に苦しめられたが、今回は比較的快適に登れた。先頭が早すぎたことは事実だが、そのため走ったり段差をジャンプしたりする中一がいたため、指導の必要性を感じた。ともあれ、晴れて気持ちの良い山行だった。
・菅澤
遅刻者が高二にひとりだけいたので、流石に気をつけるべきだと感じた。
・佐野
日帰り山行の山コーラはビミョーだった。やはりあれは泊まりの山行だからこそのうまさなのだろうか…。
・玉澤
気温が高く疲れる山行でした。下りではお喋りに夢中になってペースが速くなりすぎてしまった。
・平林
今回の山行では、中一がかなり来たが、部活内でのルールを知らないので、怒られる人が結構いたのが印象に残った。立ち止まっても部長の許可がないとザックをおろしたり座ったりしてはいけないことがある上、下り坂は走ってはいけないなど、最低限教えておくべきだと思いました。それ以外は問題なかったです。
中三
・渡辺
今回の山行は中三が一人の山行だったが、天気も良く、良い山行だったと思う。中一はまだ山に慣れていないようだったが、頑張って欲しいと思った。
中二
・尾島
今回の山行は、天気も良く、忘れ物もせず、比較的良かったと思います。ただ、足の皮が剥けていたりしたので次回からは歩き方に気をつけたいと思います
・永川
自分の水を飲む早さがいつもより早かったので今度からは気をつけたいです
・難波
下り坂で先頭が早くて、それについていこうとしたため足が疲れてしまった。次からは気をつけたい。
・吉田
扇山は初めてでしたがなんとか登れました。ただ少し僕にとって下りが速くて、下り終えた時には足が痛かったです。
中一
・後藤
とても疲れたです。家に帰ったら、白くてきれいな靴下が茶色になっていたのでショックでした。
・久保
帽子を忘れたので暑かったのと、水分が足りなかったので、今度からはもっと持って来るようにしたい。
・川口
行きの上り坂を登るのがとても疲れました。また、気温が高かったのでとても疲れました。
・内山
行きに無計画に多量の水を飲んでしまい、後半に水を残したいです
・今井
登りの時に疲れて死にそうになって、水も無くなりました。しかし、先輩が水をくださって、下りの時は楽に感じました。先輩に感謝しています。
・川崎
初めて本格的な山登りでペース配分を考えずに歩いてしまい、行きだけでとても疲れてしまいました。次からはペースを考えて歩きました。
・渡辺
水を1Lしか持参ぜずに山頂に付く前になくなってしまったのが失敗でした。それでも先輩に水を分けていただきとても嬉しく思いました。


■全体の反省
中一は仕方ないとしても、地図をもってきている人間があまりにも少ないと感じた。夏合宿には必ず全員持ってきて、コースを把握して山に臨んでほしい。また、中一のほとんどが、とても暑い日差しの中で、水分の量の調整に失敗しているようだった。こういった経験を活かして、次の山行に活かしてもらいたい。


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2011年02月12日

2011/1月山行報告書

報告書届きましたので載せます~

2011年度1月「倉岳山」山行報告書

■ 目的地   倉岳山
■ 集合  1月30日(日) 中央本線梁川駅 8時50分集合
■ 参加者
 高1
・中川 航輔   
・菅澤 将大
・奥村 航
 中3
・井上 洋輔
・高間 恵介
 中2
・飯田 大雅
・今井 航
・月森 十色
 中1
・難波 啓太
・永川 直道
・尾島 鴨彦
 顧問
・山本 哲裕
・野本 勇

■行程
09:22梁川駅出発→ 10:13休憩(1)→ 10:23出発→ 11:11休憩(2)→11:21出発→ 11:47倉岳山頂到着 →12:15 山頂出発→ 13:10 休憩(3) →13:20出発→ 14:19 鳥沢駅到着(解散)

■反省文
高一
・中川
雪があった場合のことを考えてアイゼンを持ち物に加えたが、杞憂に終わってよかった。晴れていて景色もよく、とてもいい山行だったとおもう。ただ日帰り山行の遅刻が慣例化しているのは改善すべきだと感じた。
・菅澤
遅刻者や来れなくなった人が多かったので、気をつけていただきたい。頂上は寒かったが景色がよかったのでいい山行だったと思う。
・奥村
雪も殆ど無く、特に辛いところもない普通の山行だった。全体の遅れもなく、いい山行だったと思う。
中三
・高間
今回の山行は比較的楽に登れました。心配されていた雪もなく一安心でした。ただ遅刻やドタキャンはなるべく減らしていくべきだと思いました。
・井上
今回は遅刻してしまった。一本前の電車に乗ろうと思う。山行は滞りなくいったが、高畑山に登らなかったことに驚いた。
中二
・月森
今回は記録をやったので少し手間取った。また、下りもかなり急だったので少しひざにきた。次からは登り方・下り方に気をつけていくようにしたい。
・飯田
寒かったので厚着をしていってよかった。雪が無かったのは嬉しかった。登り下りともに急だったので結構膝が痛くなった。急なときの登り方などを調べておきたい。
・今井
今回は行きと帰りで違うコースを登った。行きは道が急でつらかった。そして帰りは帰りで道が急だったために膝や足を痛めてしまった。次からはもっとトレーニングをし、きちんと登れるようにしたい。
中一
・難波
靴紐をきつく縛らなかったために、靴擦れを起こしてしまった。頂上は寒かったが、いい景色が見られたのでよかった。
・永川
日帰りだったので体力は平気だが、靴下を二重にしておいたため足が締め付けられてしまった。今度からは気をつけたい。
・尾島
今回は忘れ物をして集合時間に遅れてしまったので次回からは気をつけたい。また、トレーニングをもっと強化しようと思った。

■全体の反省
山行自体は滞りなく進行したが、今回の山行は(時期的に風邪が流行っていたとはいえ)、ドタキャンする者がとても多かった。山に行く前の体調管理もある意味では山行の一環であるといえるので、気をつけてもらいたい。


fujimorinao7 at 18:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2011年02月07日

2011/1月山行計画書

掲載遅れてすいません。
大学の試験とか、いろいろあって…

いや、忘れてただけです。
(´Д`)

2010年度1月「倉岳山」山行計画書

■     目的地   倉岳山、高畑山
■     集合  1月30日(日) 中央本線梁川駅 8時50分集合
       参考 新宿7:30発、梁川8:45着  750円
       地図  山と高原地図27 高尾・陣馬
■     参加者
高1
 中川 航輔   
 菅澤 将大
 奥村 航
 佐野 悠太
 平林 洸 
 中3
 頼 哲誼
 井上 洋輔
 高間 恵介
 中2
 渡邊 耕坪
 飯田 大雅
 今井 航
 月森 十色
 中1
 難波 啓太
 永川 直道
 尾島 鴨彦
 茂木 武統   
 顧問
 山本 哲裕
 野本 勇

■     行程
 08:50 梁川駅集合→ 09:00出発→ 11:35倉岳山頂上到着→ 昼食休憩→ 12:05出発→ 13:00 高畑山→ 14:55 鳥沢駅到着解散

■     個人装備
弁当、飲み物、雨具、防寒具、アイゼン、スパッツ、細引き、ヘッドライト、地図、軍手、磁石、ビニール袋、トイレットペーパー、ナイフ、タオル、ザック、ザックカバー、携帯電話、腕時計、帽子、レスキューパック(レスキューシート、固形燃料、ライター)、非常パック(保険証のコピー、常備薬、絆創膏、下痢止め、非常食、綿棒、予備の電池)など


fujimorinao7 at 03:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!