日帰り
2012年05月12日
2012/5月山行計画書 倉岳山・高畑山
こんにちは。頼です。
ギリギリセーフ!
5月山行が明日なのですが、その計画書のアップ、なんとか出発前に間に合いました。
というわけで計画書です。
2012年度5月山行計画書
●目的地 倉岳山・高畑山 (山と高原地図27 高尾・陣馬)
●集合 5月13日(日)中央本線梁川駅08:50集合(8時45分着あり。7時35分新宿発)
●参加者
高2
・頼 哲誼
・井上 洋輔
・高間 恵介
・阿波 一希
高1
・飯田 大雅
中3
・尾島 暢彦
・永川 直道
・茂木 武統
・難波 啓太
・楊 欣海
・吉田 直樹
・寺元 亮
中2
・内山 貴裕
・川崎 哲太
・久保 俊太
・川口 航平
・後藤 光
・渡辺 大祐
・今井 健太
中1
・小原 健人
・小林 将大
・清水 悠生
・高橋 佑太
・建石 航希
・長谷川篤紀
・福田 英史
・小田 宗一郎
顧問
・山廣 真之
●行程
9:00 梁川駅出発 ~ 9:25 唐栗橋(登山口) ~ 10:40 立野峠 ~ 11:15 倉岳山頂上 ~ 12:10 高畑山頂上 ~大休止~ 12:40 山頂出発 14:40 鳥沢駅解散
●個人装備
弁当、飲み物、雨具、ザック、ザックカバー、防寒具、替えの靴下・下着、細引き、ヘッドライト、地図、軍手、磁石、ビニール袋、トイレットペーパー、ナイフ、タオル、携帯電話、腕時計、帽子、非常パック(レスキューパック{レスキューシート、固形燃料、ライター}保険証のコピー、常備薬、絆創膏、ライター、下痢止め、非常食、綿棒、予備の電池)
●注意事項
・中一はあるものだけでよい。ただ、靴は最低限動きやすい運動靴、服も動きやすい服で来ること。
以上です。
ギリギリセーフ!
5月山行が明日なのですが、その計画書のアップ、なんとか出発前に間に合いました。
というわけで計画書です。
2012年度5月山行計画書
●目的地 倉岳山・高畑山 (山と高原地図27 高尾・陣馬)
●集合 5月13日(日)中央本線梁川駅08:50集合(8時45分着あり。7時35分新宿発)
●参加者
高2
・頼 哲誼
・井上 洋輔
・高間 恵介
・阿波 一希
高1
・飯田 大雅
中3
・尾島 暢彦
・永川 直道
・茂木 武統
・難波 啓太
・楊 欣海
・吉田 直樹
・寺元 亮
中2
・内山 貴裕
・川崎 哲太
・久保 俊太
・川口 航平
・後藤 光
・渡辺 大祐
・今井 健太
中1
・小原 健人
・小林 将大
・清水 悠生
・高橋 佑太
・建石 航希
・長谷川篤紀
・福田 英史
・小田 宗一郎
顧問
・山廣 真之
●行程
9:00 梁川駅出発 ~ 9:25 唐栗橋(登山口) ~ 10:40 立野峠 ~ 11:15 倉岳山頂上 ~ 12:10 高畑山頂上 ~大休止~ 12:40 山頂出発 14:40 鳥沢駅解散
●個人装備
弁当、飲み物、雨具、ザック、ザックカバー、防寒具、替えの靴下・下着、細引き、ヘッドライト、地図、軍手、磁石、ビニール袋、トイレットペーパー、ナイフ、タオル、携帯電話、腕時計、帽子、非常パック(レスキューパック{レスキューシート、固形燃料、ライター}保険証のコピー、常備薬、絆創膏、ライター、下痢止め、非常食、綿棒、予備の電池)
●注意事項
・中一はあるものだけでよい。ただ、靴は最低限動きやすい運動靴、服も動きやすい服で来ること。
以上です。
2012年05月10日
2012/4月山行報告書 高尾山

高尾山山頂にて集合写真。
こんにちは。頼です。
文化祭も無事終了し、(詳細については後日更新します)ついにビッグイベント、夏合宿が視野に入ってきました。
実は夏合宿の目的地や行程などもほぼ決まっているのですが、また近くなりましたらお知らせします。
一つだけ言っておきますと、行先は北アルプスです。
さて、4月山行からだいぶ開いてしまいましたが、高尾山の報告書ができました。
では報告書です。
2012年度4月オープン山行報告書
■目的地 高尾山(山と高原地図27「高尾・陣馬」)
■集合 4月22日(日)京王線高尾山口駅9:00集合
■参加者
高二
・頼 哲誼
・井上 洋輔
・高間 恵介
高一
・飯田 大雅
中三
・尾島 暢彦
・永川 直道
・茂木 武統
・難波 啓太
・楊 欣海
・吉田 直樹
・寺元 亮
中二
・内山 貴裕
・川崎 哲太
・久保 俊太
・川口 航平
・今井 健太
・渡邊 大祐
・磯村 貴志
・後藤 光
中一
・小原 健人
・建石 航希
・高橋 佑太
・長谷川篤紀
・福田 英史
顧問
・山廣 真之
■記録
09:18高尾山口駅出発
09:22ケーブルカー駅
09:57~10:07大山橋休憩
10:35高尾山頂到着
12:15出発
13:10高尾山口駅到着
■反省文
高2
・頼
今回の山行を行うに当たって、文化祭直前であったために計画がバタバタしてしまいみんなに混乱を与えてしまったかと思う。特に食料などは全員で買いに行く時間が取れず、前日に各自に買ってもらう方式をとってしまい何人かには迷惑をかけてしまった。やはり山岳部のメインは山行なのでほかのことで忙しくても計画はきちんとしていきたい。
全体としては、山頂で豚汁を作る際に高学年が低学年に豚汁を主に作らせ、自分たちは指導すらもおろそかにしている様子が目立った。みな反省しているようなので次から気を付けてもらえればよいが、中1が新しく入ってきてくれている中で最低限の上級生の自覚というものを持ってもらいたいものである。また、部員数が増えてきている中で『自分がやらなくても誰かがやってくれる』といった風潮があるように思える。今回の山行や文化祭を考えて、『自発的行動』を心がけるようになってくれれば幸いである。
最後に…、何と言っても新入生がたくさん来てくれたのはうれしい限りです。
・井上
反省文未提出
・高間
3年振り(?)の後発で、楽しい高尾山も3年ぶりでした。(笑)先頭のペースが速いかな?と思ったけれども、中1はみんな付いていっていて、有望だなと思った。
ただ頂上での豚汁の段取りの悪さは少し頂けなかった。中3がもっと積極的に中2と一緒に作ってくれればなと思いました。
高1
・飯田
今回は反省すべきことばかりだった。まず、遅刻をしてしまい皆さんに迷惑をかけてしまった。
また、豚汁をつくるときは自分が仕切らなければならないのに、始めに指示をしたきりで仕事を中二に任せ、遊んでしまったのは本当に反省している。
高尾山だから、という油断もあったし、これが高尾山だから良かったものの合宿ではこのような過ちは許されない。これからは、高1だという自覚をしっかり持って、山行に臨みたい。
中3
・尾島
中3の先発隊なのに、ほとんど作業しなかったので、申し訳なかったと思います。これからは、家でも料理の手伝いをして、料理スキルを上げたいと思います。
・永川
反省文未提出
・茂木
反省文未提出
・難波
山自体は、緩やかで楽だった。しかし、山頂で豚汁を作ったときに、何度か失敗してしまった。気を付けたい。
・楊
豚汁を上手く作れなかった。
・吉田
登りも下りも特に問題なく行けたのでよかったと思います。ただ山頂で僕も含めて中3が豚汁を作るのに手を加えなかったので反省します。
・寺元
反省文未提出
中2
・内山
豚汁用の豚肉のために焼肉用の豚肉を買ってしまいました。深く反省しています。
山頂についてからの豚汁の準備が遅くなりました。
先発隊のなかで結構つかれてしまいました。
・川崎
先発隊で豚汁を作らなくてはならなかったが、なかなか作り始めず後発隊に追い付かれてしまった。次からは速やかに行動するようにしたい。
・久保
先発隊でしたが、そこそこ付いていけたと思います。ただ料理の手際があまり良くなかったので、次がんばろうと思います。
・川口
山に登るのは楽でしたが、豚汁はあまり上手にいかなかったので、ちゃんと作り方を調べようと思いました。
・今井
今回の山行は、高尾山だったこともあり楽に登れました。
豚汁も美味しかったです。
中1が沢山入ったので、せいぜいナメられないように頑張ります。
・渡邊
今回の山行では頂上に貴重品を忘れてくるという失態をおかしました。あったからこそまだよかったものの部長をはじめとした皆様に迷惑をかけてしまいました。高尾山だからということで油断していたと思います。
今後も気を引き締めていきたいと思います。
・磯村
今回の山行では、疲れる事などがなく、思っているより、楽に登れました。荷物が団体装備を持っていないのに重く負担になっていたので、次から減らしていきたいです。
・後藤
意外と楽に登れたのでよかったです。僕と磯村が先頭だった時、後ろの人がついて来ていないのにどんどん進んでしまったのは良くなかったと思います。豚汁はもう少しはやく作れるようにした方が良いと思います。
中1
・小原
豚汁など、先輩の手伝いをもっとできた方がよいと思いました。又、持ち物をなるべくそろえられるよう次回から頑張りたいです。
・建石
久しぶりの登山だったので多少苦労しましたが、登頂できてよかったです。次からは積極的に先輩の手伝いをして山岳部になじんでいきたいです。
・高橋
反省文未提出
・長谷川
靴を半年ぶりぐらいにはいたので、予想以上にきつかったので、また今度買ってこようと思います。(靴ずれしました)
・福田
今回高尾山をあまくみていたので水たまりなどの場所で靴がぐしょぐしょになってしまいました。なので今度から登山靴にしようと思います。
■全体の反省
部員全員にきいてみたところ料理に関しての反省が多かった。また、豚汁作りでは中3、高1がサボり気味であった。ただそれは自分から反省していたのでこれから気を付けてほしい。
さらに今回は遅刻があったり、地図を持ってこなかったりといったことがあった。高尾山といえども山であることには変わりないので山に行っているという意識をしっかり持ってほしい。
今回はいろいろな反省点が浮き彫りとなった山行であったが、夏合宿に向けて部員全体で改善していきたい。
■写真

登りはじめです。

紆余曲折あったけど、なんやかんやでできた豚汁。

そして中1たち!(すみません。一人写ってないです)
以上です。
2012年04月15日
2012/4月山行計画書 高尾山
こんにちは。頼です。
2週間後に文化祭が迫ってきました。
今年も出展するのでいま準備に追われています。
さて、今年も例年通りオープン山行として高尾山に登ってきます!
では計画書です
2012年度4月オープン山行計画書
■目的地 高尾山(山と高原地図27「高尾・陣馬」)
■集合 4月22日(日)京王線高尾山口駅9:00集合
■参加者
高二
・頼 哲誼
・井上 洋輔
・高間 恵介
高一
・渡辺 耕坪
・飯田 大雅
・月森 十色
中三
・尾島 暢彦
・永川 直道
・茂木 武統
・難波 啓太
・楊 欣海
・吉田 直樹
・寺元 亮
中二
・内山 貴裕
・川崎 哲太
・久保 俊太
・川口 航平
・今井 健太
・渡邊 大祐
・磯村 貴志
・後藤 光
中一
未定
顧問
・山廣 真之
■行程
9:00頃 高尾山口駅出発→9:20頃 高尾山ケーブルカー駅、琵琶滝ルートを進む→10:50頃 高尾山山頂到着(昼食休憩)→12:30頃 高尾山出発→13:40頃 高尾山口駅到着 その後解散
■持ち物
弁当、飲み物、雨具、防寒具、替えの靴下、下着、細引き、ヘッドライト、地図、軍手、磁石、ビニール袋、トイレットペーパー、ナイフ、タオル、ザック、ザックカバー、携帯電話、腕時計、帽子、非常パック(レスキューパック{レスキューシート、固形燃料、ライター}保険証のコピー、常備薬、絆創膏、ライター、下痢止め、非常食、綿棒、予備の電池)など
※中一は用意できるものだけで構いません
■備考
・京王線 7:50新宿発→8:46高尾山口着
・山頂では豚汁を作ります。各自お弁当の他にそれを受け取る容器を持ってきてください。
中1のところが未定になってますが、現時点で二人が来てくれることになってます!
以上です。
2週間後に文化祭が迫ってきました。
今年も出展するのでいま準備に追われています。
さて、今年も例年通りオープン山行として高尾山に登ってきます!
では計画書です
2012年度4月オープン山行計画書
■目的地 高尾山(山と高原地図27「高尾・陣馬」)
■集合 4月22日(日)京王線高尾山口駅9:00集合
■参加者
高二
・頼 哲誼
・井上 洋輔
・高間 恵介
高一
・渡辺 耕坪
・飯田 大雅
・月森 十色
中三
・尾島 暢彦
・永川 直道
・茂木 武統
・難波 啓太
・楊 欣海
・吉田 直樹
・寺元 亮
中二
・内山 貴裕
・川崎 哲太
・久保 俊太
・川口 航平
・今井 健太
・渡邊 大祐
・磯村 貴志
・後藤 光
中一
未定
顧問
・山廣 真之
■行程
9:00頃 高尾山口駅出発→9:20頃 高尾山ケーブルカー駅、琵琶滝ルートを進む→10:50頃 高尾山山頂到着(昼食休憩)→12:30頃 高尾山出発→13:40頃 高尾山口駅到着 その後解散
■持ち物
弁当、飲み物、雨具、防寒具、替えの靴下、下着、細引き、ヘッドライト、地図、軍手、磁石、ビニール袋、トイレットペーパー、ナイフ、タオル、ザック、ザックカバー、携帯電話、腕時計、帽子、非常パック(レスキューパック{レスキューシート、固形燃料、ライター}保険証のコピー、常備薬、絆創膏、ライター、下痢止め、非常食、綿棒、予備の電池)など
※中一は用意できるものだけで構いません
■備考
・京王線 7:50新宿発→8:46高尾山口着
・山頂では豚汁を作ります。各自お弁当の他にそれを受け取る容器を持ってきてください。
中1のところが未定になってますが、現時点で二人が来てくれることになってます!
以上です。
2012年02月25日
2012/2月山行報告書 大岳山

大岳山頂上より 集合写真
こんにちは。頼です。
学校では学年末試験が間近に迫り、今年度の通常部活は終わってしまいました。
試験が終われば合宿の準備に入るのですが……、
今は学年末試験に戦々恐々です。
さて2月山行を報告させていただきます。
2012年2月月例山行報告書
●目的地 大岳山(山と高原地図23『奥多摩』)
●集合:2月19日(日)青梅線御嶽駅08:50集合
●参加者
高1
頼 哲誼
伊澤拓人
中3
渡辺耕坪
飯田大雅
中2
尾島暢彦
楊 欣海
永川直道
茂木武統
吉田直樹
中1
内山貴裕
久保俊太
後藤 光
川口航平
今井健太
顧問
江田雅人
山本哲裕
●行程
09:05御嶽からバスに乗車
09:15滝本からケーブルカーに乗車
09:30御岳出発
10:15 ~10:25休憩
11:20 大岳着 休憩
11:50出発
13:00鋸山着 休憩
13:10出発
14:10~14:20休憩
15:23奥多摩駅到着
●反省文
高1
・頼
今回の山行は山自体は展望もよく、距離が多少長かったものの、春合宿へ向けた鍛錬だと考えれば丁度良いものだったと思う。ただ奥多摩のこの時期は雪の量が少ないにもかかわらず道が凍っていてアイゼンについての判断が難しかった。今回はアイゼンを付けさせなかったが、今後このような山に出くわしたとき判断をきちんとしていきたい。
また、全体としては靴ひもがほどけたときの報告やすれ違う人たちとの折衝がうまくできていなかったので自分の指導の不備を反省するとともに、春合宿へむけて指導を徹底していきたい。
・伊澤
山本先生がおしりをうって痛そうだった。雪がまだ残っていて、たくさんすべった。ケーブルカーを使ったばちだろうか。
天気が良くて景色も美しかった。が、富士山は雲の中だった。全体としては楽しい山行だった。
中3
・渡辺
今回の山行は天気はよかったか気温は少し寒かった。そのせいで体温調整か上手くできなかったのでそこは反省したいと思った。加えて、先頭をやらしてもらったが、集中できず、危ない場面が多かった。
全体としては、遅刻もなく、大きな問題もなかったのでよかったと思う。
・飯田
距離が結構長く足が疲れた。この位の簡単すぎず、辛すぎずの山はとても良いと思った。
天気がとてもよく景色がきれいだった。遅刻者もいなく、全体的に良い山行でした。
中2
・尾島
奥多摩までの距離が長く、足が棒になってしまった。また、風邪気味だったので、全体的に息が切れた。健康管理に気を付けたい。
・楊
無理にショートカットしようとしてすべってしまったので気を付けていきたい。
・永川
地図を買い忘れてしまったので、充分な身の安全が確保できなかったので春合宿では自分にできることとしてきちんと買っておこうと思う。
・茂木
重大な忘れ物をしてしまったので以後気を付けたい。また山頂から奥多摩までの距離が長くてつかれた。ただ山頂の景色は美しかったので奥多摩山行にしては楽しかった。
雪が多く、かなりすべった。
・吉田
今回の山行はケーブルカーを使ったりと山行自体は楽でしたがとにかく距離が長く雪も積もっていたので歩くのが面倒になりました。もう奥多摩には行きたくないです。
中1
・内山
下り坂で何度か滑ったので、雪道は十分注意したいです。
・久保
下山の途中でお腹がもたれて痛くなったので、体調に気をつけたいです
・後藤
三ヶ月ぶりだったので結構きつかったです。また、雪山は初めてだったので心配でしたが、さほどキツさは変わらず、良かったです。
・今井健太
今回の山は登りは比較的楽でしたが、下りはかなりキツかった印象がありました。
傾斜があるうえに地面が凍っていて、何度も滑りました。
まぁこの経験を次に活かしていきたいと思います。
・川口
すれ違う人に挨拶をあまりしていなかったので、今度からはちゃんと挨拶したいです
●顧問の先生から部員に一言
基本的に登り優先だけど、大人数の自分たちはそうも言ってられない。すれ違う人とささっと話してどっちが待つか決めたほうがいい。先頭の人がしっかり決めてください。
何か注意をされたら、その人のほうをちゃんと見て、返事をしてください。礼儀です。
歩いてる時に靴紐がほどけて、結ぶ時は、大きな声で周りに伝えてください。靴紐だろうとだいたい見当がついても、体調や怪我をした可能性もあるので。
●全体の反省
今回の山行では顧問の先生からのご指摘にもあるようにほかの登山者とのすれ違いで譲ってもらうことが多く、人数が多い僕たちとしては迷惑をかけてしまっていた。また、そのことに対するお礼、あいさつについても聞こえる声は少なかったように思える。また全体への伝達の重要性も意識として低下していた。さらに拾った木の棒を道に放置する者もいた。山でのマナーについて反省しなければならない。また地図を持ってきていない者もいたので日帰り山行だから、とは考えずきちんと持ってきてほしい。
一方で今回も遅刻者はおらず、評価できる点もいくつかあったので春合宿にむけて持続させていってもらいたい。
●写真

御岳山から大岳山へ向かいます

大岳山山頂。天気がよく、景色も綺麗です。そのためか頂上は人でいっぱいでした。

頂上で休憩中の部員たち。

今度は鋸山での集合写真。落ち着いた山頂です。

奥多摩駅直前の長い階段。全部で187段あるそうです。
以上です。
2012年02月14日
2012/2月山行計画書 大岳山
こんにちは。頼です。
さて1月山行の報告がまとまったかと思ったら2月山行が迫ってきました。
2月19日に奥多摩の御岳山を経由して大岳山に登ります。
では計画書です。
2012年2月月例山行計画書
●目的地 大岳山(山と高原地図23『奥多摩』)
●集合:2月19日(日)青梅線御嶽駅08:50集合(8時44分着あり。新宿7時7分)
●参加者
高1
頼 哲誼
伊澤拓人
中3
渡辺耕坪
飯田大雅
中2
尾島暢彦
楊 欣海
永川直道
茂木武統
吉田直樹
中1
内山貴裕
川崎哲太
久保俊太
後藤 光
川口航平
今井健太
渡邊大祐
顧問
江田雅人
●行程
09:05御嶽からバスに乗車 ~ 09:30滝本からケーブルカーに乗車 ~ 09:40御岳山駅を出発 ~ 10:20御岳山山頂 ~ 11:20芥場峠 ~ 12:00大岳山(12:30出発) ~ 14:00鋸山 ~
15:30奥多摩駅到着
●個人装備
弁当、飲み物、防寒具、ザックカバー、雨具、替えの靴下、下着スパッツ、帽子、細引き、ヘッドライト、地図、軍手、磁石、ビニール袋、トイレットペーパー、ナイフ、タオル、携帯電話、腕時計、帽子、非常パック(レスキューパック{レスキューシート、固形燃料、ライター}保険証のコピー、常備薬、絆創膏、ライター、下痢止め、非常食、綿棒、予備の電池)アイゼン(部の物を貸し出す)
●備考
バス料金270円ケーブルカー料金570円(それぞれ往路のみ使用)を用意しておくこと
※どちらもPASMO、Suica共に利用可
以上です。
さて1月山行の報告がまとまったかと思ったら2月山行が迫ってきました。
2月19日に奥多摩の御岳山を経由して大岳山に登ります。
では計画書です。
2012年2月月例山行計画書
●目的地 大岳山(山と高原地図23『奥多摩』)
●集合:2月19日(日)青梅線御嶽駅08:50集合(8時44分着あり。新宿7時7分)
●参加者
高1
頼 哲誼
伊澤拓人
中3
渡辺耕坪
飯田大雅
中2
尾島暢彦
楊 欣海
永川直道
茂木武統
吉田直樹
中1
内山貴裕
川崎哲太
久保俊太
後藤 光
川口航平
今井健太
渡邊大祐
顧問
江田雅人
●行程
09:05御嶽からバスに乗車 ~ 09:30滝本からケーブルカーに乗車 ~ 09:40御岳山駅を出発 ~ 10:20御岳山山頂 ~ 11:20芥場峠 ~ 12:00大岳山(12:30出発) ~ 14:00鋸山 ~
15:30奥多摩駅到着
●個人装備
弁当、飲み物、防寒具、ザックカバー、雨具、替えの靴下、下着スパッツ、帽子、細引き、ヘッドライト、地図、軍手、磁石、ビニール袋、トイレットペーパー、ナイフ、タオル、携帯電話、腕時計、帽子、非常パック(レスキューパック{レスキューシート、固形燃料、ライター}保険証のコピー、常備薬、絆創膏、ライター、下痢止め、非常食、綿棒、予備の電池)アイゼン(部の物を貸し出す)
●備考
バス料金270円ケーブルカー料金570円(それぞれ往路のみ使用)を用意しておくこと
※どちらもPASMO、Suica共に利用可
以上です。
2012年02月12日
2012/1月山行報告書 笹子雁ヶ腹摺山

笹子雁ヶ腹摺山頂上より 集合写真
こんにちは。頼です。
2月も半ばになりましたが、春合宿のことについて少し決まってきました。
今現在はまだ仮の段階ですが、高学年は北アルプスの蝶ヶ岳、低学年は雲取山を予定してます。
また、来年度の文化祭への出展も決定して、山岳部の意欲も上がってる…といいのですが。
さて、1月山行について報告させていただきます。
2012年1月山行報告書
●目的地 笹子雁ヶ腹摺山 (山と高原地図24 大菩薩嶺)
●集合 1月29日(日)中央本線笹子駅09:00集合
●参加者
高1
・頼 哲誼
・高間 恵介
・山口 集
中3
・渡辺 耕坪
中2
・楊 欣海
中1
・川崎 哲太
・久保 俊太
・渡辺 大祐
・今井 健太
顧問
・増子 寛
・山本 哲裕
・江田 雅人
・山廣 真之
●行程
9時19分出発
10時15分~25分まで休憩
11時15分~25分まで休憩
11時50分笹子雁ヶ腹摺山山頂到着。
12時27分山頂出発
13時25分~35分まで休憩
14時5分笹子駅到着
●反省文
高1
・頼
冬合宿からの冬休みを挟んでの久しぶりの山行として丁度良い山だったように思う。高低差は多少きつかったものの雪も予想していたよりはそんなに多く、ペースもバランスが良かったように思える。
また、前回の冬合宿に続いて遅刻者がゼロだったのでこれからも継続していきたい。ただ、ドタキャンが多かったのが気になる。インフルエンザや学級閉鎖など仕方なくはあるが、忘れ物によるものもあったので気を付けてほしい。僕自身も山行直後に体調を崩してしまったので今後に際して気を付けていきたい。
・高間
今回の山行は笹子という田舎駅が集合場所だったにも関わらず、遅刻が一人もいなかったのはいいことだと思う。でもドタキャンは絶対やめて欲しい。これからは気を付けてもらいたい。
・山口
今回は本当に久々、一年ぶりの山行である上に雪山であったので緊張していたが、終わってみれば非常に充実感溢れる山行となった。最後まで何の怪我もなく、楽しく山に登れたのは嬉しい限りです。
中3
・渡辺
今回の山行は少し雪が多かったが、快晴だった。
参加人数が少なかったのが気になったが、怪我もなく良い山行だったと思う
中2
・楊
1月山行の反省は家に自分用の水を忘れてコンビニで買うことになったことです。
中1
・川崎
1度目の休憩で上着を脱いだら登っている間寒かったので的確に体温調節をできるようにしたい。
・久保
山については特に何も無かったと思いますが、昼飯が三個全部梅おにぎりだったので、食べ物ももう少し考えようと思います。
・今井
今回の山行では、比較的楽に歩くことができました。
雪山独特の寒さや登りにくさはありましたが、頑張れたと思います。
これからもこの調子でやっていきたいと思いました。
・渡辺
今回の山行は自分にとって、初めての冬山の日帰り山行でした。冬山は二回目ですが思っていたよりも楽でした。驚いたのはやはり飲んだ水の量の少なさです。結果として500mlしか飲みませんでした。季節にあった個人装備の必要性を改めて思いました。また今回寝坊をしてしまい特急に乗らざるをえなくなりました。気を引きしめて今後の部活にのぞみたいと思います。
●全体の反省
・頂上で出発予定時刻より出発が遅れてしまった。・道がわかりにくかった。
●写真

登っていきます。

頂上到着!休憩中です。

頂上から見える富士山。流石秀麗富嶽十二景。

南アルプスも見えます。

下山していきます。結構傾斜がありました。

おまけ。これで肖像権も安心です。
以上です。
2012年01月21日
2012/1月山行計画書 笹子雁ヶ腹摺山
こんにちは。 頼です。
冬合宿の後始末も終わって、山岳部もようやく通常の部活に戻ってきました。
約一か月ぶりのランニングでは、みんな少し疲れ気味だった気がします。
さて、そんな中、今月の29日に月例山行を予定しています。
場所は大月の方の笹子雁ヶ腹摺山。 やたらと長い名前の山ですね。
ちなみにこの前まではその近くの本社ヶ丸に登る予定だったのですが、20日の雪によりあえなく断念…。
しかしどちらにしろ1000メートルを超える山なので、山行に向けてがんばっていきたいと思います。
では計画書です。
2012年1月山行計画書
●目的地 笹子雁ヶ腹摺山 (山と高原地図24 大菩薩嶺)
●集合 1月29日(日)中央本線笹子駅09:00集合(8時58分着あり。新宿7時30分)
●参加者
高1
・頼 哲誼
・高間 恵介
・山口 集
中3
・渡辺 耕坪
中2
・尾島 暢彦
・永川 直道
・楊 欣海
・茂木 武統
中1
・内山 貴裕
・川崎 哲太
・久保 俊太
・川口 航平
・磯村 貴志
・渡辺 大祐
・今井 健太
顧問
・山本 哲裕
・江田 雅人
・山廣 真之
●行程
9:10笹子駅出発 ~ 9:50新中橋 ~ 12:00笹子雁ヶ腹摺山頂上 ~大休止~ 12:30出発 ~ 14:00 新中橋 ~ 14:40 笹子駅
●個人装備
弁当、飲み物、雨具、ザック、ザックカバー、防寒具、替えの靴下・下着、スパッツ、帽子、細引き、ヘッドライト、地図、軍手、磁石、ビニール袋、トイレットペーパー、ナイフ、タオル、携帯電話、腕時計、帽子、非常パック(レスキューパック{レスキューシート、固形燃料、ライター}保険証のコピー、常備薬、絆創膏、ライター、下痢止め、非常食、綿棒、予備の電池) アイゼン(部の物を貸し出す)
●注意事項
・当日は雪がかなり積もっている事が予想される
以上です。
冬合宿の後始末も終わって、山岳部もようやく通常の部活に戻ってきました。
約一か月ぶりのランニングでは、みんな少し疲れ気味だった気がします。
さて、そんな中、今月の29日に月例山行を予定しています。
場所は大月の方の笹子雁ヶ腹摺山。 やたらと長い名前の山ですね。
ちなみにこの前まではその近くの本社ヶ丸に登る予定だったのですが、20日の雪によりあえなく断念…。
しかしどちらにしろ1000メートルを超える山なので、山行に向けてがんばっていきたいと思います。
では計画書です。
2012年1月山行計画書
●目的地 笹子雁ヶ腹摺山 (山と高原地図24 大菩薩嶺)
●集合 1月29日(日)中央本線笹子駅09:00集合(8時58分着あり。新宿7時30分)
●参加者
高1
・頼 哲誼
・高間 恵介
・山口 集
中3
・渡辺 耕坪
中2
・尾島 暢彦
・永川 直道
・楊 欣海
・茂木 武統
中1
・内山 貴裕
・川崎 哲太
・久保 俊太
・川口 航平
・磯村 貴志
・渡辺 大祐
・今井 健太
顧問
・山本 哲裕
・江田 雅人
・山廣 真之
●行程
9:10笹子駅出発 ~ 9:50新中橋 ~ 12:00笹子雁ヶ腹摺山頂上 ~大休止~ 12:30出発 ~ 14:00 新中橋 ~ 14:40 笹子駅
●個人装備
弁当、飲み物、雨具、ザック、ザックカバー、防寒具、替えの靴下・下着、スパッツ、帽子、細引き、ヘッドライト、地図、軍手、磁石、ビニール袋、トイレットペーパー、ナイフ、タオル、携帯電話、腕時計、帽子、非常パック(レスキューパック{レスキューシート、固形燃料、ライター}保険証のコピー、常備薬、絆創膏、ライター、下痢止め、非常食、綿棒、予備の電池) アイゼン(部の物を貸し出す)
●注意事項
・当日は雪がかなり積もっている事が予想される
以上です。
2011年11月23日
2011/11月山行報告書
~2011年度山岳部11月山行報告書~
*目的地 三つ峠山 (地図 山と高原地図32『富士山』他)
*日程 11月13日(日)
*集合 9:20 富士急行河口湖駅
*参加者
・高1
頼 哲誼
井上洋輔
高間恵介
阿波一希
・中3
渡辺耕坪
・中2
尾島暢彦
楊 欣海
吉田直樹
茂木武統
・中1
内山貴裕
川崎哲太
久保俊太
川口航平
今井健太
渡辺大祐
磯村貴志
後藤 光
*行程予定
10:45 三つ峠登山口出発
11:30~40 小休止
12:05~40 三つ峠山頂到着 大休止
13:35~45 小休止
14:30~40 小休止
15:15 三つ峠駅到着 解散
*反省文
高一
・頼
今回は普段の日帰り山行より遠出して、三つ峠山を選択した。確かに交通時間で山に登る時間が限られてしまったことは否めないが、山自体は登りやすく、また景色もよかったので山行には最適な山だったと思う。この何年間、奥多摩や中央線沿線の同じ山に登っているばかりいるので今回のように選択肢を広げるのも良いかもしれない。
また今回の山行では中一が多かったが、みなきちんと登れていてだいぶ慣れてきているようだ。これからもがんばってもらいたい。
ただ登りに対して下りのペースが速かったので、きちんとパーティーを指示していかなくてはならないことを感じた。冬合宿に向けて気をつけたい。
・井上
今回の山行は日帰りにしては遠かった。
近場の山はもう登りつくしたので、これからどこまで遠くの山まで登るのか、あるいは同じ山に2度登るのか検討する必要がある。
・高間
今回の山行は比較的に知名度がある山だということで僕ら以外にもツアーで登ってくる人もいて山頂にいたっては大渋滞だった。景色は非常に綺麗で来た甲斐があった。冬合宿にむけてしっかり頑張っていきたい。
・阿波
今回は三つ峠山に登った。山岳部に入って初めての登山だったが体力には余裕を持って登れた気がする。
反省点は靴紐が緩くなったまま下山したせいで、靴と親指が擦れて水ぶくれになってしまったこと。頂上での休憩時に結び直すべきだった。
登山しながら話していたので、山岳部について色々知ることができたので楽しかった。
中三
・渡辺
今回の山行は少し山が混んでいたのが気になったが、天気も良く、大きな怪我もなかったので良い山行だったと思う。冬合宿への準備もしていきたいと思った。
中二
・尾島
今回の山行では足が痛くなったり、疲れてしまったりしました。これからはトレーニングを頑張りたいです。
・楊
携帯の電池が切れかけてしまった。出発~一回目の休憩の時のどが渇いて大変だった。下りの時にペースが速くなりすぎた。
・吉田
今回の山行は登りは短く楽でしたが下りが長いうえに急坂でとても辛かったです。
しかし山頂は眺めがとても良く天候にも恵まれいい山行だったと思います。
・茂木
道路が長かったです。下りが長かったです。登りは短かったです。早く着きすぎました。
中一
・内山
適度な運動になりました。ただ、日帰りの割には家から距離が遠く、費用もかかったと思います。でも、景色はよかったです。
・川崎
水分も足り、行きのペース配分をできていたが、帰りの前半で靴ひもを結び変えるのを忘れてしまったため足が痛くなってしまいました。山頂での休憩でしっかり結び直すようにしたいと思います。
山頂からの眺めが良く、気持ちのいい山でした。
・久保
富士急行が現金払いだったので、一応大丈夫でしたが、手持ちにいくらか残しておこうと思いました。
・川口
頂上付近の階段が意外と辛かったです。
・今井
今回の山行は、かなり充実していました。
登りの時はいつものように皆さんの足を引っ張りましたが、さほど時間がかからなかったので、楽に歩けました。
下りもスムーズに行けたので登りで遅れたこと以外は、とても楽しかったです。
山頂から見えた景色も綺麗でした。
・渡辺
僕は今回扇山で水が不足したことから水を2リットル持って行きましたが、寒さから1リットルしか飲まず一方で防寒着が不足してしまいました。冬合宿では防寒着の不足は致命的だと思うので今回の教訓をいかして冬合宿の装備を検討しようと思います。
・磯村
今日は、寒いと思ったので、たくさんの服を着ていたので、山を登っているうちに暑くなりました。次からは、すぐに着たり脱いだりすることができるようにしたいと思いました。
また、今日履いていた靴が小さかったので、小指が痛くなったり靴擦れになったりしたので、山行の前には靴を履いて慣れるようにしたいです
・後藤
最後の頂上直前が相当きつかったです。大月以降の富士急行がパスモが使えなくて大変でした。

三つ峠山集合写真

三つ峠山山頂
*目的地 三つ峠山 (地図 山と高原地図32『富士山』他)
*日程 11月13日(日)
*集合 9:20 富士急行河口湖駅
*参加者
・高1
頼 哲誼
井上洋輔
高間恵介
阿波一希
・中3
渡辺耕坪
・中2
尾島暢彦
楊 欣海
吉田直樹
茂木武統
・中1
内山貴裕
川崎哲太
久保俊太
川口航平
今井健太
渡辺大祐
磯村貴志
後藤 光
*行程予定
10:45 三つ峠登山口出発
11:30~40 小休止
12:05~40 三つ峠山頂到着 大休止
13:35~45 小休止
14:30~40 小休止
15:15 三つ峠駅到着 解散
*反省文
高一
・頼
今回は普段の日帰り山行より遠出して、三つ峠山を選択した。確かに交通時間で山に登る時間が限られてしまったことは否めないが、山自体は登りやすく、また景色もよかったので山行には最適な山だったと思う。この何年間、奥多摩や中央線沿線の同じ山に登っているばかりいるので今回のように選択肢を広げるのも良いかもしれない。
また今回の山行では中一が多かったが、みなきちんと登れていてだいぶ慣れてきているようだ。これからもがんばってもらいたい。
ただ登りに対して下りのペースが速かったので、きちんとパーティーを指示していかなくてはならないことを感じた。冬合宿に向けて気をつけたい。
・井上
今回の山行は日帰りにしては遠かった。
近場の山はもう登りつくしたので、これからどこまで遠くの山まで登るのか、あるいは同じ山に2度登るのか検討する必要がある。
・高間
今回の山行は比較的に知名度がある山だということで僕ら以外にもツアーで登ってくる人もいて山頂にいたっては大渋滞だった。景色は非常に綺麗で来た甲斐があった。冬合宿にむけてしっかり頑張っていきたい。
・阿波
今回は三つ峠山に登った。山岳部に入って初めての登山だったが体力には余裕を持って登れた気がする。
反省点は靴紐が緩くなったまま下山したせいで、靴と親指が擦れて水ぶくれになってしまったこと。頂上での休憩時に結び直すべきだった。
登山しながら話していたので、山岳部について色々知ることができたので楽しかった。
中三
・渡辺
今回の山行は少し山が混んでいたのが気になったが、天気も良く、大きな怪我もなかったので良い山行だったと思う。冬合宿への準備もしていきたいと思った。
中二
・尾島
今回の山行では足が痛くなったり、疲れてしまったりしました。これからはトレーニングを頑張りたいです。
・楊
携帯の電池が切れかけてしまった。出発~一回目の休憩の時のどが渇いて大変だった。下りの時にペースが速くなりすぎた。
・吉田
今回の山行は登りは短く楽でしたが下りが長いうえに急坂でとても辛かったです。
しかし山頂は眺めがとても良く天候にも恵まれいい山行だったと思います。
・茂木
道路が長かったです。下りが長かったです。登りは短かったです。早く着きすぎました。
中一
・内山
適度な運動になりました。ただ、日帰りの割には家から距離が遠く、費用もかかったと思います。でも、景色はよかったです。
・川崎
水分も足り、行きのペース配分をできていたが、帰りの前半で靴ひもを結び変えるのを忘れてしまったため足が痛くなってしまいました。山頂での休憩でしっかり結び直すようにしたいと思います。
山頂からの眺めが良く、気持ちのいい山でした。
・久保
富士急行が現金払いだったので、一応大丈夫でしたが、手持ちにいくらか残しておこうと思いました。
・川口
頂上付近の階段が意外と辛かったです。
・今井
今回の山行は、かなり充実していました。
登りの時はいつものように皆さんの足を引っ張りましたが、さほど時間がかからなかったので、楽に歩けました。
下りもスムーズに行けたので登りで遅れたこと以外は、とても楽しかったです。
山頂から見えた景色も綺麗でした。
・渡辺
僕は今回扇山で水が不足したことから水を2リットル持って行きましたが、寒さから1リットルしか飲まず一方で防寒着が不足してしまいました。冬合宿では防寒着の不足は致命的だと思うので今回の教訓をいかして冬合宿の装備を検討しようと思います。
・磯村
今日は、寒いと思ったので、たくさんの服を着ていたので、山を登っているうちに暑くなりました。次からは、すぐに着たり脱いだりすることができるようにしたいと思いました。
また、今日履いていた靴が小さかったので、小指が痛くなったり靴擦れになったりしたので、山行の前には靴を履いて慣れるようにしたいです
・後藤
最後の頂上直前が相当きつかったです。大月以降の富士急行がパスモが使えなくて大変でした。

三つ峠山集合写真

三つ峠山山頂
2011年11月10日
2011/11月山行計画書
~2011年度山岳部11月山行計画書~
*目的地 三つ峠山 (地図 山と高原地図32『富士山』他)
*日程 11月13日(日)
*集合 9:20 富士急行河口湖駅 (9:17着あり)
*参加者
・高1
頼 哲誼
井上洋輔
高間恵介
伊澤拓人
山口 集
阿波一希
・中3
渡辺耕坪
・中2
尾島暢彦
難波啓太
楊 欣海
吉田直樹
茂木武統
・中1
内山貴裕
川崎哲太
久保俊太
川口航平
今井健太
渡辺大祐
磯村貴志
後藤 光
*行程予定
9:40 河口湖駅発 富士急山梨バス ~10:10天下茶屋バス停 ~12:15 三つ峠山(開運山) 大休止 12:45 出発 ~16:00 三つ峠駅着 解散
*個人装備
弁当、飲み物、雨具、防寒具、登山靴、ザック、ザックカバー、替えの靴下・下着、帽子、細引き、ヘッドライト、地図、磁石、ビニール袋、軍手、トイレットペーパー、携帯電話、腕時計、タオル、ナイフ、ゴミ袋、新聞紙、替えの靴紐、非常パック(保険証のコピー、レスキューシート、固形燃料、常備薬、絆創膏、ライター、下痢止め、非常食、予備電池 など)
*目的地 三つ峠山 (地図 山と高原地図32『富士山』他)
*日程 11月13日(日)
*集合 9:20 富士急行河口湖駅 (9:17着あり)
*参加者
・高1
頼 哲誼
井上洋輔
高間恵介
伊澤拓人
山口 集
阿波一希
・中3
渡辺耕坪
・中2
尾島暢彦
難波啓太
楊 欣海
吉田直樹
茂木武統
・中1
内山貴裕
川崎哲太
久保俊太
川口航平
今井健太
渡辺大祐
磯村貴志
後藤 光
*行程予定
9:40 河口湖駅発 富士急山梨バス ~10:10天下茶屋バス停 ~12:15 三つ峠山(開運山) 大休止 12:45 出発 ~16:00 三つ峠駅着 解散
*個人装備
弁当、飲み物、雨具、防寒具、登山靴、ザック、ザックカバー、替えの靴下・下着、帽子、細引き、ヘッドライト、地図、磁石、ビニール袋、軍手、トイレットペーパー、携帯電話、腕時計、タオル、ナイフ、ゴミ袋、新聞紙、替えの靴紐、非常パック(保険証のコピー、レスキューシート、固形燃料、常備薬、絆創膏、ライター、下痢止め、非常食、予備電池 など)
2011年09月25日
2011/9月山行報告書
~2011年度山岳部9月山行計画書~
*目的地 本仁田山、コブタカ山 (地図 山と高原地図23『奥多摩』他)
*日程 9月18日(日)
*集合 9:00 青梅線奥多摩駅
*参加者
・高1
頼 哲誼
・中2
尾島暢彦
難波啓太
永川直道
・中1
川崎哲太
久保俊太
後藤 光
今井健太
渡邊大祐
・顧問
山廣真之
*行程記録
9:06 奥多摩駅出発
9:44~9:54 小休止
10:51~11:01 小休止
11:50 本仁田山頂着
12:28 出発
12:46 コブタカ山通過
13:28~13:38 小休止
14:25 鳩ノ巣駅着
*反省文
高1
・頼
今回は代替わり後のはじめての山行だったが、概ね無事に終えることができ、ホッとしている。
ただ、遅刻はなかったものの一人が日にちを勘違いしていたため、きちんと計画書は読んでほしい。注意力の問題もあるだろう。
また今回は代替わりが直前にあったこともあるが、計画を立てるのがおそくなってしまい、部員たちや顧問の方々の迷惑をかけた。今後は気をつけたい。
山行自体は気温は高かったが天気にも恵まれ大きな問題もなく済んで、よかったと思う。
いままでの一部員としての山行とは違い、責任ある立場としての山行を経験した。これからも責任を背負うことになるが、がんばっていきたい。
中2
・尾島
今回の山行では、天気もよく、とても暑い山行になった。飲料水が少し足りなかったので、今度からはもっとたくさん持っていきたい。
・難波
登山口にはいる前の一般道の部分で、ゆっくり歩いてしまった。車が通ることもあるのですばやくあるくようにしたい。一度未知を間違えかけたので、次から気をつけたい。
・永川
下る途中に足をひねった感じがしたので、歩き方を気をつけたいです。
中1
・後藤
畦ヶ丸は大変だったので今回も大変かと思っていましたが思ったよりは楽に登れました。山頂での富士山はとても綺麗でした。次回からも楽しくやっていきたいです。
・久保
前日に寝る時間が遅かったので生活のリズムを整えようと思いました。
・川崎
今回は水が足りなくなるようなことがなくて良かったです。登りの後半でばててしまいました。これからはペース配分に気をつけたいです。けれども、初山行より着実に体力がついてきていると思います。
・今井
今回の山は僕にとって2か月ぶりの山行でした。夏合宿ではバテてしまいましたが、本仁田山では少し遅れてしまいましたが、比較的にスムーズに進めました。
反省点としては、水の配分を間違えてしまったことです。少し熱中症っぽくなってしまいました。でも今回の山は上手くいったほうだと思いました。
・渡邊
今回の山行は扇山の時と比べて比較的、楽だったように思います。また、水の量なども丁度良く前回までの半生をいかせたように思います。一方で地図を忘れてしまったりと忘れ物がありました。山岳部に入部してそろそろ半年となりますが気を引き締めて行きたいと思います。
・全体の反省
山行中は目立った問題はなかったのだが、山行後に何人かが体調不良があったことを明かした。軽度で、本人が大丈夫だと判断したのだろうが、そういうことは山行中でも遠慮せずに言ってもらいたいものである。また気温が高く、5月の山行ほどではないものの、水分調節がうまくいっていない人も何人かいたので気をつけてもらいたい。


本仁田山山頂より
*目的地 本仁田山、コブタカ山 (地図 山と高原地図23『奥多摩』他)
*日程 9月18日(日)
*集合 9:00 青梅線奥多摩駅
*参加者
・高1
頼 哲誼
・中2
尾島暢彦
難波啓太
永川直道
・中1
川崎哲太
久保俊太
後藤 光
今井健太
渡邊大祐
・顧問
山廣真之
*行程記録
9:06 奥多摩駅出発
9:44~9:54 小休止
10:51~11:01 小休止
11:50 本仁田山頂着
12:28 出発
12:46 コブタカ山通過
13:28~13:38 小休止
14:25 鳩ノ巣駅着
*反省文
高1
・頼
今回は代替わり後のはじめての山行だったが、概ね無事に終えることができ、ホッとしている。
ただ、遅刻はなかったものの一人が日にちを勘違いしていたため、きちんと計画書は読んでほしい。注意力の問題もあるだろう。
また今回は代替わりが直前にあったこともあるが、計画を立てるのがおそくなってしまい、部員たちや顧問の方々の迷惑をかけた。今後は気をつけたい。
山行自体は気温は高かったが天気にも恵まれ大きな問題もなく済んで、よかったと思う。
いままでの一部員としての山行とは違い、責任ある立場としての山行を経験した。これからも責任を背負うことになるが、がんばっていきたい。
中2
・尾島
今回の山行では、天気もよく、とても暑い山行になった。飲料水が少し足りなかったので、今度からはもっとたくさん持っていきたい。
・難波
登山口にはいる前の一般道の部分で、ゆっくり歩いてしまった。車が通ることもあるのですばやくあるくようにしたい。一度未知を間違えかけたので、次から気をつけたい。
・永川
下る途中に足をひねった感じがしたので、歩き方を気をつけたいです。
中1
・後藤
畦ヶ丸は大変だったので今回も大変かと思っていましたが思ったよりは楽に登れました。山頂での富士山はとても綺麗でした。次回からも楽しくやっていきたいです。
・久保
前日に寝る時間が遅かったので生活のリズムを整えようと思いました。
・川崎
今回は水が足りなくなるようなことがなくて良かったです。登りの後半でばててしまいました。これからはペース配分に気をつけたいです。けれども、初山行より着実に体力がついてきていると思います。
・今井
今回の山は僕にとって2か月ぶりの山行でした。夏合宿ではバテてしまいましたが、本仁田山では少し遅れてしまいましたが、比較的にスムーズに進めました。
反省点としては、水の配分を間違えてしまったことです。少し熱中症っぽくなってしまいました。でも今回の山は上手くいったほうだと思いました。
・渡邊
今回の山行は扇山の時と比べて比較的、楽だったように思います。また、水の量なども丁度良く前回までの半生をいかせたように思います。一方で地図を忘れてしまったりと忘れ物がありました。山岳部に入部してそろそろ半年となりますが気を引き締めて行きたいと思います。
・全体の反省
山行中は目立った問題はなかったのだが、山行後に何人かが体調不良があったことを明かした。軽度で、本人が大丈夫だと判断したのだろうが、そういうことは山行中でも遠慮せずに言ってもらいたいものである。また気温が高く、5月の山行ほどではないものの、水分調節がうまくいっていない人も何人かいたので気をつけてもらいたい。


本仁田山山頂より
