部山行
2011年11月23日
2011/11月山行報告書
~2011年度山岳部11月山行報告書~
*目的地 三つ峠山 (地図 山と高原地図32『富士山』他)
*日程 11月13日(日)
*集合 9:20 富士急行河口湖駅
*参加者
・高1
頼 哲誼
井上洋輔
高間恵介
阿波一希
・中3
渡辺耕坪
・中2
尾島暢彦
楊 欣海
吉田直樹
茂木武統
・中1
内山貴裕
川崎哲太
久保俊太
川口航平
今井健太
渡辺大祐
磯村貴志
後藤 光
*行程予定
10:45 三つ峠登山口出発
11:30~40 小休止
12:05~40 三つ峠山頂到着 大休止
13:35~45 小休止
14:30~40 小休止
15:15 三つ峠駅到着 解散
*反省文
高一
・頼
今回は普段の日帰り山行より遠出して、三つ峠山を選択した。確かに交通時間で山に登る時間が限られてしまったことは否めないが、山自体は登りやすく、また景色もよかったので山行には最適な山だったと思う。この何年間、奥多摩や中央線沿線の同じ山に登っているばかりいるので今回のように選択肢を広げるのも良いかもしれない。
また今回の山行では中一が多かったが、みなきちんと登れていてだいぶ慣れてきているようだ。これからもがんばってもらいたい。
ただ登りに対して下りのペースが速かったので、きちんとパーティーを指示していかなくてはならないことを感じた。冬合宿に向けて気をつけたい。
・井上
今回の山行は日帰りにしては遠かった。
近場の山はもう登りつくしたので、これからどこまで遠くの山まで登るのか、あるいは同じ山に2度登るのか検討する必要がある。
・高間
今回の山行は比較的に知名度がある山だということで僕ら以外にもツアーで登ってくる人もいて山頂にいたっては大渋滞だった。景色は非常に綺麗で来た甲斐があった。冬合宿にむけてしっかり頑張っていきたい。
・阿波
今回は三つ峠山に登った。山岳部に入って初めての登山だったが体力には余裕を持って登れた気がする。
反省点は靴紐が緩くなったまま下山したせいで、靴と親指が擦れて水ぶくれになってしまったこと。頂上での休憩時に結び直すべきだった。
登山しながら話していたので、山岳部について色々知ることができたので楽しかった。
中三
・渡辺
今回の山行は少し山が混んでいたのが気になったが、天気も良く、大きな怪我もなかったので良い山行だったと思う。冬合宿への準備もしていきたいと思った。
中二
・尾島
今回の山行では足が痛くなったり、疲れてしまったりしました。これからはトレーニングを頑張りたいです。
・楊
携帯の電池が切れかけてしまった。出発~一回目の休憩の時のどが渇いて大変だった。下りの時にペースが速くなりすぎた。
・吉田
今回の山行は登りは短く楽でしたが下りが長いうえに急坂でとても辛かったです。
しかし山頂は眺めがとても良く天候にも恵まれいい山行だったと思います。
・茂木
道路が長かったです。下りが長かったです。登りは短かったです。早く着きすぎました。
中一
・内山
適度な運動になりました。ただ、日帰りの割には家から距離が遠く、費用もかかったと思います。でも、景色はよかったです。
・川崎
水分も足り、行きのペース配分をできていたが、帰りの前半で靴ひもを結び変えるのを忘れてしまったため足が痛くなってしまいました。山頂での休憩でしっかり結び直すようにしたいと思います。
山頂からの眺めが良く、気持ちのいい山でした。
・久保
富士急行が現金払いだったので、一応大丈夫でしたが、手持ちにいくらか残しておこうと思いました。
・川口
頂上付近の階段が意外と辛かったです。
・今井
今回の山行は、かなり充実していました。
登りの時はいつものように皆さんの足を引っ張りましたが、さほど時間がかからなかったので、楽に歩けました。
下りもスムーズに行けたので登りで遅れたこと以外は、とても楽しかったです。
山頂から見えた景色も綺麗でした。
・渡辺
僕は今回扇山で水が不足したことから水を2リットル持って行きましたが、寒さから1リットルしか飲まず一方で防寒着が不足してしまいました。冬合宿では防寒着の不足は致命的だと思うので今回の教訓をいかして冬合宿の装備を検討しようと思います。
・磯村
今日は、寒いと思ったので、たくさんの服を着ていたので、山を登っているうちに暑くなりました。次からは、すぐに着たり脱いだりすることができるようにしたいと思いました。
また、今日履いていた靴が小さかったので、小指が痛くなったり靴擦れになったりしたので、山行の前には靴を履いて慣れるようにしたいです
・後藤
最後の頂上直前が相当きつかったです。大月以降の富士急行がパスモが使えなくて大変でした。

三つ峠山集合写真

三つ峠山山頂
*目的地 三つ峠山 (地図 山と高原地図32『富士山』他)
*日程 11月13日(日)
*集合 9:20 富士急行河口湖駅
*参加者
・高1
頼 哲誼
井上洋輔
高間恵介
阿波一希
・中3
渡辺耕坪
・中2
尾島暢彦
楊 欣海
吉田直樹
茂木武統
・中1
内山貴裕
川崎哲太
久保俊太
川口航平
今井健太
渡辺大祐
磯村貴志
後藤 光
*行程予定
10:45 三つ峠登山口出発
11:30~40 小休止
12:05~40 三つ峠山頂到着 大休止
13:35~45 小休止
14:30~40 小休止
15:15 三つ峠駅到着 解散
*反省文
高一
・頼
今回は普段の日帰り山行より遠出して、三つ峠山を選択した。確かに交通時間で山に登る時間が限られてしまったことは否めないが、山自体は登りやすく、また景色もよかったので山行には最適な山だったと思う。この何年間、奥多摩や中央線沿線の同じ山に登っているばかりいるので今回のように選択肢を広げるのも良いかもしれない。
また今回の山行では中一が多かったが、みなきちんと登れていてだいぶ慣れてきているようだ。これからもがんばってもらいたい。
ただ登りに対して下りのペースが速かったので、きちんとパーティーを指示していかなくてはならないことを感じた。冬合宿に向けて気をつけたい。
・井上
今回の山行は日帰りにしては遠かった。
近場の山はもう登りつくしたので、これからどこまで遠くの山まで登るのか、あるいは同じ山に2度登るのか検討する必要がある。
・高間
今回の山行は比較的に知名度がある山だということで僕ら以外にもツアーで登ってくる人もいて山頂にいたっては大渋滞だった。景色は非常に綺麗で来た甲斐があった。冬合宿にむけてしっかり頑張っていきたい。
・阿波
今回は三つ峠山に登った。山岳部に入って初めての登山だったが体力には余裕を持って登れた気がする。
反省点は靴紐が緩くなったまま下山したせいで、靴と親指が擦れて水ぶくれになってしまったこと。頂上での休憩時に結び直すべきだった。
登山しながら話していたので、山岳部について色々知ることができたので楽しかった。
中三
・渡辺
今回の山行は少し山が混んでいたのが気になったが、天気も良く、大きな怪我もなかったので良い山行だったと思う。冬合宿への準備もしていきたいと思った。
中二
・尾島
今回の山行では足が痛くなったり、疲れてしまったりしました。これからはトレーニングを頑張りたいです。
・楊
携帯の電池が切れかけてしまった。出発~一回目の休憩の時のどが渇いて大変だった。下りの時にペースが速くなりすぎた。
・吉田
今回の山行は登りは短く楽でしたが下りが長いうえに急坂でとても辛かったです。
しかし山頂は眺めがとても良く天候にも恵まれいい山行だったと思います。
・茂木
道路が長かったです。下りが長かったです。登りは短かったです。早く着きすぎました。
中一
・内山
適度な運動になりました。ただ、日帰りの割には家から距離が遠く、費用もかかったと思います。でも、景色はよかったです。
・川崎
水分も足り、行きのペース配分をできていたが、帰りの前半で靴ひもを結び変えるのを忘れてしまったため足が痛くなってしまいました。山頂での休憩でしっかり結び直すようにしたいと思います。
山頂からの眺めが良く、気持ちのいい山でした。
・久保
富士急行が現金払いだったので、一応大丈夫でしたが、手持ちにいくらか残しておこうと思いました。
・川口
頂上付近の階段が意外と辛かったです。
・今井
今回の山行は、かなり充実していました。
登りの時はいつものように皆さんの足を引っ張りましたが、さほど時間がかからなかったので、楽に歩けました。
下りもスムーズに行けたので登りで遅れたこと以外は、とても楽しかったです。
山頂から見えた景色も綺麗でした。
・渡辺
僕は今回扇山で水が不足したことから水を2リットル持って行きましたが、寒さから1リットルしか飲まず一方で防寒着が不足してしまいました。冬合宿では防寒着の不足は致命的だと思うので今回の教訓をいかして冬合宿の装備を検討しようと思います。
・磯村
今日は、寒いと思ったので、たくさんの服を着ていたので、山を登っているうちに暑くなりました。次からは、すぐに着たり脱いだりすることができるようにしたいと思いました。
また、今日履いていた靴が小さかったので、小指が痛くなったり靴擦れになったりしたので、山行の前には靴を履いて慣れるようにしたいです
・後藤
最後の頂上直前が相当きつかったです。大月以降の富士急行がパスモが使えなくて大変でした。

三つ峠山集合写真

三つ峠山山頂
2011年11月10日
2011/11月山行計画書
~2011年度山岳部11月山行計画書~
*目的地 三つ峠山 (地図 山と高原地図32『富士山』他)
*日程 11月13日(日)
*集合 9:20 富士急行河口湖駅 (9:17着あり)
*参加者
・高1
頼 哲誼
井上洋輔
高間恵介
伊澤拓人
山口 集
阿波一希
・中3
渡辺耕坪
・中2
尾島暢彦
難波啓太
楊 欣海
吉田直樹
茂木武統
・中1
内山貴裕
川崎哲太
久保俊太
川口航平
今井健太
渡辺大祐
磯村貴志
後藤 光
*行程予定
9:40 河口湖駅発 富士急山梨バス ~10:10天下茶屋バス停 ~12:15 三つ峠山(開運山) 大休止 12:45 出発 ~16:00 三つ峠駅着 解散
*個人装備
弁当、飲み物、雨具、防寒具、登山靴、ザック、ザックカバー、替えの靴下・下着、帽子、細引き、ヘッドライト、地図、磁石、ビニール袋、軍手、トイレットペーパー、携帯電話、腕時計、タオル、ナイフ、ゴミ袋、新聞紙、替えの靴紐、非常パック(保険証のコピー、レスキューシート、固形燃料、常備薬、絆創膏、ライター、下痢止め、非常食、予備電池 など)
*目的地 三つ峠山 (地図 山と高原地図32『富士山』他)
*日程 11月13日(日)
*集合 9:20 富士急行河口湖駅 (9:17着あり)
*参加者
・高1
頼 哲誼
井上洋輔
高間恵介
伊澤拓人
山口 集
阿波一希
・中3
渡辺耕坪
・中2
尾島暢彦
難波啓太
楊 欣海
吉田直樹
茂木武統
・中1
内山貴裕
川崎哲太
久保俊太
川口航平
今井健太
渡辺大祐
磯村貴志
後藤 光
*行程予定
9:40 河口湖駅発 富士急山梨バス ~10:10天下茶屋バス停 ~12:15 三つ峠山(開運山) 大休止 12:45 出発 ~16:00 三つ峠駅着 解散
*個人装備
弁当、飲み物、雨具、防寒具、登山靴、ザック、ザックカバー、替えの靴下・下着、帽子、細引き、ヘッドライト、地図、磁石、ビニール袋、軍手、トイレットペーパー、携帯電話、腕時計、タオル、ナイフ、ゴミ袋、新聞紙、替えの靴紐、非常パック(保険証のコピー、レスキューシート、固形燃料、常備薬、絆創膏、ライター、下痢止め、非常食、予備電池 など)
2009年11月23日
2009/11月山行報告(丹沢・檜洞丸)
■ 日程:2009年11月14日(土)~15日(日)
■参加者:
高1
渡邊真之
吉川正悟
沖田 崚
中3
菅澤 将大
中川 航輔
佐野 悠太
玉澤 芳樹
中2
伊澤 拓人
井上 洋輔
高間 恵介
中1
鬼沢 稜
安藤 蒼平
飯田 大雅
渡邊 耕坪
今井 航
月森十色
■ 行程:
14日(雨のち曇り 気温はそこまで低くなく、むしろ暖かかった)
10:20 新松田駅集合 → 10:35 全員で新松田駅をバスで出発するはずが、2名遅刻のため渡邊以外の13人を先にバスで出発させ、天幕を立てさせる。 残り3名は次のバスで目的地へと行く → 目的地で13名と合流 → その後夕食を作り19:00就寝
15日(朝から快晴 気温は冬にしては高くぽかぽかしていた)
4:00起床 → 6:23 奥箒沢山の家出発 → 7:04 増水した沢を渡った後休憩(実は登山道をはじめから間違えてしまっていて、このとき既に違った道を進んでいた) →
7:50 沢を上り続けたが、道がなくなる。上流に道がないことを確認した → 8:10 撤退開始 → 9:00 道に出る → 9:18 本当の檜洞丸への登山口に到着 → 9:38 奥箒沢山の家に到着 → 11:50 奥箒沢山の家出発 → 13:13 新松田駅到着 新松田駅で解散する
■ 感想
高1
渡邊:今回の山行はとてもミス・問題点が多かった。個人的には逆に反省点が冬合宿前にわかってよかったと思っている。しかしながらこれを冬合宿につなげていかなければ意味がない。すべては改善できるものなので修正していきたい。
吉川:今回の山行は反省点がとても多い物となってしまった。食料忘れ、道間違い等の準備不足によるものや低学年の自覚の無さによる食器忘れなどである。冬合宿では絶対にこのような失敗がないように準備期間を今回の山行より大幅に長くし、低学年への指導もしていきたいと思う。
沖田:中1がしっかりしていて安心した。ご飯は美味しかったです。
中3
中川:道を間違えてしまってとても申し訳ないです。ちょっと気が緩んでいました。次からは絶対ないようにしたいです。
菅澤:地図を読み間違えてしまったので次からは周囲の地形を見ながら道を間違えないようにしたいと思いました。食事は美味しかったです。
佐野:今回の山行は僕が集合時間に遅れてしまい、みんなに多大な迷惑をかけてしまったので、次からは気を引き締めて時間に遅れないようにしたい。
玉澤:道を間違えて山に登れなかったのは残念です。先輩や同輩にいろいろ物を借りてしまったので迷惑をかけてしまったと思います。これから必要なものをそろえていきたいです。
中2
井上:最終準備会の後、持ち物の確認を怠ってしまい、ジフィーズを忘れてしまったので反省したい。ご飯が美味しくできたのはよかった。
伊澤:個人的な反省はあまりないが、道を間違えたりするのは気をつけないといけないと思った。自分が先頭のときはきちんとやろうと思う。
高間:ジフィーズを忘れてしまったことは合宿では特に注意したい。地図も人任せにせず自分でもよく注意したい。
中1
安藤:途中で引き返すことになり残念だった。ナイフを持ってき忘れたので気をつけたい。
今井:途中で引き返すことになったのが非常に残念だった。反省して次からはきちんと登れるようにしたい。そして夜が寒かったので次回は防寒具を多く持っていくようにしたい。
月森:初日の弁当を持ってき忘れたのは失敗だった。また、今回は少し寒く感じたので冬の山行はもう少し暖かくしていこうと思った。
飯田:初日の弁当を持ってき忘れたのは失敗だった。また、今回は少し寒く感じたので冬の山行はもう少し暖かくしていこうと思った。
渡邊:今回は遅刻してしまったので次からはちゃんと時間をきっちり守りたい。気温は少し寒かった。道具などもう少し準備をしていけばよかった。
鬼澤:朝はとても寒かったので次は少し考えて洋服を持っていきたい。ナイフをあたらしく買ったほうがいいと思った。
■ 全体的な反省点:
今回の準備期間が短かったと思う。そのため食料を忘れたり、うまく意思疎通ができなかった。どんな山行でもこれからは少なくとも2週間を準備期間としたい。
道を間違えてしまい、途中で引き返すことになってしまった。先頭があまり経験のないこと、道がわかりにくかったことを差し引いてもひどいものだったと思う。地図の見方が良くわかっていなかった面があったようだ。冬合宿に向けて訓練しなければならない。
遅刻者が2名もいた。今回はバス停からキャンプ場が近かったため次のバスで行くことになってもあまり問題にはならなかったが、これが合宿なら大問題になるところだった。
朝食用の食料を持ってき忘れてしまっていた。食料班に分担を任せたのだがそこでミスがあったようだ。今度からは、分担を紙にかくこと・分担をキャプテンに報告することを徹底したい。
■参加者:
高1
渡邊真之
吉川正悟
沖田 崚
中3
菅澤 将大
中川 航輔
佐野 悠太
玉澤 芳樹
中2
伊澤 拓人
井上 洋輔
高間 恵介
中1
鬼沢 稜
安藤 蒼平
飯田 大雅
渡邊 耕坪
今井 航
月森十色
■ 行程:
14日(雨のち曇り 気温はそこまで低くなく、むしろ暖かかった)
10:20 新松田駅集合 → 10:35 全員で新松田駅をバスで出発するはずが、2名遅刻のため渡邊以外の13人を先にバスで出発させ、天幕を立てさせる。 残り3名は次のバスで目的地へと行く → 目的地で13名と合流 → その後夕食を作り19:00就寝
15日(朝から快晴 気温は冬にしては高くぽかぽかしていた)
4:00起床 → 6:23 奥箒沢山の家出発 → 7:04 増水した沢を渡った後休憩(実は登山道をはじめから間違えてしまっていて、このとき既に違った道を進んでいた) →
7:50 沢を上り続けたが、道がなくなる。上流に道がないことを確認した → 8:10 撤退開始 → 9:00 道に出る → 9:18 本当の檜洞丸への登山口に到着 → 9:38 奥箒沢山の家に到着 → 11:50 奥箒沢山の家出発 → 13:13 新松田駅到着 新松田駅で解散する
■ 感想
高1
渡邊:今回の山行はとてもミス・問題点が多かった。個人的には逆に反省点が冬合宿前にわかってよかったと思っている。しかしながらこれを冬合宿につなげていかなければ意味がない。すべては改善できるものなので修正していきたい。
吉川:今回の山行は反省点がとても多い物となってしまった。食料忘れ、道間違い等の準備不足によるものや低学年の自覚の無さによる食器忘れなどである。冬合宿では絶対にこのような失敗がないように準備期間を今回の山行より大幅に長くし、低学年への指導もしていきたいと思う。
沖田:中1がしっかりしていて安心した。ご飯は美味しかったです。
中3
中川:道を間違えてしまってとても申し訳ないです。ちょっと気が緩んでいました。次からは絶対ないようにしたいです。
菅澤:地図を読み間違えてしまったので次からは周囲の地形を見ながら道を間違えないようにしたいと思いました。食事は美味しかったです。
佐野:今回の山行は僕が集合時間に遅れてしまい、みんなに多大な迷惑をかけてしまったので、次からは気を引き締めて時間に遅れないようにしたい。
玉澤:道を間違えて山に登れなかったのは残念です。先輩や同輩にいろいろ物を借りてしまったので迷惑をかけてしまったと思います。これから必要なものをそろえていきたいです。
中2
井上:最終準備会の後、持ち物の確認を怠ってしまい、ジフィーズを忘れてしまったので反省したい。ご飯が美味しくできたのはよかった。
伊澤:個人的な反省はあまりないが、道を間違えたりするのは気をつけないといけないと思った。自分が先頭のときはきちんとやろうと思う。
高間:ジフィーズを忘れてしまったことは合宿では特に注意したい。地図も人任せにせず自分でもよく注意したい。
中1
安藤:途中で引き返すことになり残念だった。ナイフを持ってき忘れたので気をつけたい。
今井:途中で引き返すことになったのが非常に残念だった。反省して次からはきちんと登れるようにしたい。そして夜が寒かったので次回は防寒具を多く持っていくようにしたい。
月森:初日の弁当を持ってき忘れたのは失敗だった。また、今回は少し寒く感じたので冬の山行はもう少し暖かくしていこうと思った。
飯田:初日の弁当を持ってき忘れたのは失敗だった。また、今回は少し寒く感じたので冬の山行はもう少し暖かくしていこうと思った。
渡邊:今回は遅刻してしまったので次からはちゃんと時間をきっちり守りたい。気温は少し寒かった。道具などもう少し準備をしていけばよかった。
鬼澤:朝はとても寒かったので次は少し考えて洋服を持っていきたい。ナイフをあたらしく買ったほうがいいと思った。
■ 全体的な反省点:
今回の準備期間が短かったと思う。そのため食料を忘れたり、うまく意思疎通ができなかった。どんな山行でもこれからは少なくとも2週間を準備期間としたい。
道を間違えてしまい、途中で引き返すことになってしまった。先頭があまり経験のないこと、道がわかりにくかったことを差し引いてもひどいものだったと思う。地図の見方が良くわかっていなかった面があったようだ。冬合宿に向けて訓練しなければならない。
遅刻者が2名もいた。今回はバス停からキャンプ場が近かったため次のバスで行くことになってもあまり問題にはならなかったが、これが合宿なら大問題になるところだった。
朝食用の食料を持ってき忘れてしまっていた。食料班に分担を任せたのだがそこでミスがあったようだ。今度からは、分担を紙にかくこと・分担をキャプテンに報告することを徹底したい。
2009年11月10日
2009/11月山行計画書(丹沢・檜洞丸)
■目的地:丹沢、檜洞丸
■日程:2009年11月14(土)~15(日)
■参加者:
高1
渡邊真之
吉川 正悟
沖田 崚
中3
菅澤 将大
中川 航輔
佐野 悠太
玉澤 芳樹
中2
伊澤 拓人
井上 洋輔
高間 恵介
中1
鬼沢 稜
安藤 蒼平
飯田 大雅
渡邊 耕坪
今井 航
先生
増子 寛
野本 勇
■行程:
一日目 10:35バスで出発→11:33中川バス停到着 → 徒歩 →
→13:00奥箒沢山の家到着 その後夕食を作る 19:00就寝 二日目 6:00出発→7:00ゴーラ沢出合→8:10展望園地→9:00檜洞丸
→10:10ヤブ沢の頭→12:00箒沢公園橋→12:30奥箒沢山の家到着 間に合わなければ14:40のバス→15:20新松田駅到着
新松田駅にて解散
■食糧
■個人装備
弁当、水筒、雨具、防寒具、登山靴、ザック、ザックカバー、替えの靴下、替えの下着、帽子、細引き、ヘッドライト(ない人は懐中電灯)、地図、磁石、ビニール袋、軍手、トイレットペーパー、携帯電話、腕時計、タオル、個人用コッフェル(食器)、ブキ(スプーン、フォーク、箸など)、シュラフ(寝袋)、マット、新聞紙、非常パック(保険証コピー、常備薬、絆創膏、非常食、携帯電話の簡易充電器、ヘッドライトの予備電池 等)
■団体装備:
テント×3 (5人用×2、6人用)・コッフェル×3個・エピガス×9個・ヘッド× 6個・グランドシート×3枚・ペグ
■日程:2009年11月14(土)~15(日)
■参加者:
高1
渡邊真之
吉川 正悟
沖田 崚
中3
菅澤 将大
中川 航輔
佐野 悠太
玉澤 芳樹
中2
伊澤 拓人
井上 洋輔
高間 恵介
中1
鬼沢 稜
安藤 蒼平
飯田 大雅
渡邊 耕坪
今井 航
先生
増子 寛
野本 勇
■行程:
一日目 10:35バスで出発→11:33中川バス停到着 → 徒歩 →
→13:00奥箒沢山の家到着 その後夕食を作る 19:00就寝 二日目 6:00出発→7:00ゴーラ沢出合→8:10展望園地→9:00檜洞丸
→10:10ヤブ沢の頭→12:00箒沢公園橋→12:30奥箒沢山の家到着 間に合わなければ14:40のバス→15:20新松田駅到着
新松田駅にて解散
■食糧
| / | 朝 | 昼 | 夜 |
| 一日目 | 各自 | 各自持参 | カレー |
| 二日目 | ジフィーズ | 行動食 | / |
■個人装備
弁当、水筒、雨具、防寒具、登山靴、ザック、ザックカバー、替えの靴下、替えの下着、帽子、細引き、ヘッドライト(ない人は懐中電灯)、地図、磁石、ビニール袋、軍手、トイレットペーパー、携帯電話、腕時計、タオル、個人用コッフェル(食器)、ブキ(スプーン、フォーク、箸など)、シュラフ(寝袋)、マット、新聞紙、非常パック(保険証コピー、常備薬、絆創膏、非常食、携帯電話の簡易充電器、ヘッドライトの予備電池 等)
■団体装備:
テント×3 (5人用×2、6人用)・コッフェル×3個・エピガス×9個・ヘッド× 6個・グランドシート×3枚・ペグ
2009年06月05日
2009/6月山行計画書(丹沢・畔ヶ丸)
■目的地:丹沢、畦ヶ丸
■日程:2009年6月13(土)~14(日)
■参加者:
高1
中3
中2
中1
先生
■行程:
一日目 9:35バスで出発→10:33中川バス停到着 → 徒歩 →12:00奥箒沢山の家到着 その後夕食を作る 19:00就寝
二日目 4:30起床→6:30出発→7:15分岐点到着→10:00畦ヶ丸到着→13:30奥箒沢山の家到着→14:00のバスに乗る
間に合わなければ14:40のバス→15:20新松田駅到着
新松田駅にて解散
■食糧
■個人装備
弁当、水筒、雨具、防寒具、登山靴、ザック、ザックカバー、替えの靴下、替えの下着、帽子、細引き、ヘッドライト(ない人は懐中電灯)、地図、磁石、ビニール袋、軍手、トイレットペーパー、携帯電話、腕時計、タオル、個人用コッフェル(食器)、ブキ(スプーン、フォーク、箸など)、シュラフ(寝袋)、マット、新聞紙、非常パック(保険証コピー、常備薬、絆創膏、非常食、携帯電話の簡易充電器、ヘッドライトの予備電池 等)
■団体装備:
テント×5 (5人用×2、4人用、3人用×2)・コッフェル×4個・エピガス×12個・ヘッド× 個・グランドシート×4枚・ペグ・
■費用
新宿→新松田 750円、横浜→小田原→新松田 1160円
天幕代 500円(1人あたり) バス代 1000円
■参加者:
高1
- 渡邊真之
- 飯塚秀人
- 吉川 正悟
- 山口岳彦
- 沖田 崚
- 遠藤 豪志
中3
- 富塚 啓太
- 菅澤 将大
- 奥村 航
- 中川 航輔
- 佐野 悠太
- 中野目 諒
- 福井 達樹
中2
- 伊澤 拓人
- 井上 洋輔
- 山口 集
- 頼 哲誼
- 高間 恵介
- 吉川 慎吾
中1
- 鬼沢 稜
- 池田 寛斗
- 安藤 蒼平
- 月森 十色
- 飯田 大雅
- 渡邊 耕坪
先生
- 増子 寛
- 野本 勇
■行程:
一日目 9:35バスで出発→10:33中川バス停到着 → 徒歩 →12:00奥箒沢山の家到着 その後夕食を作る 19:00就寝
二日目 4:30起床→6:30出発→7:15分岐点到着→10:00畦ヶ丸到着→13:30奥箒沢山の家到着→14:00のバスに乗る
間に合わなければ14:40のバス→15:20新松田駅到着
新松田駅にて解散
■食糧
| 朝 | 昼 | 夜 | |
| 一日目 | 各自 | 各自持参 | カレー |
| 二日目 | ジフィーズ | 行動食 | / |
■個人装備
弁当、水筒、雨具、防寒具、登山靴、ザック、ザックカバー、替えの靴下、替えの下着、帽子、細引き、ヘッドライト(ない人は懐中電灯)、地図、磁石、ビニール袋、軍手、トイレットペーパー、携帯電話、腕時計、タオル、個人用コッフェル(食器)、ブキ(スプーン、フォーク、箸など)、シュラフ(寝袋)、マット、新聞紙、非常パック(保険証コピー、常備薬、絆創膏、非常食、携帯電話の簡易充電器、ヘッドライトの予備電池 等)
■団体装備:
テント×5 (5人用×2、4人用、3人用×2)・コッフェル×4個・エピガス×12個・ヘッド× 個・グランドシート×4枚・ペグ・
■費用
新宿→新松田 750円、横浜→小田原→新松田 1160円
天幕代 500円(1人あたり) バス代 1000円
